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●● side
非常に 不服だ 。
彼が 作る 料理 美味しすぎる 。
私は もぐもぐ しながら 思う 。
毎日 この 料理 食べれる なんて この人 家に おいて 正解なんじゃ 、、、
pr 「 ぁはっ ●●ちゃん ほんま 美味しそうに 食べる よなぁ 〜 ( 笑 」
pr 「 作った こっち も 嬉しく なるわ 〜 」
と 微笑む prさん 。
●● 「 ムカつきます けど 美味しい です 。 」
pr 「 そりゃ どーも ( 笑 」
●● 「 それで ?? 住むのは いいですけど 、 服 とか どうする ん です ?? 」
pr 「 ぁ 、 確かに 、、、 てへ っ ☆ 」
●● 「 やっぱり 追い出して 良いですか ??? 」
pr 「 ごめん ごめん っっ !!!! 」
●● 「 はぁぁ 、、、 買いに 行きますか ?? 」
pr 「 まじ ?? 一緒に 行ってくれるん ?! 」
●● 「 いつまでも その服 なのも 困りますし 。 」
汚れ まくった 彼の 服を 見て 言う 。
pr 「 これは 、、 ごめん 、、、 。 」
●● 「 いえ 、 別に 大丈夫 です 。 」
●● 「 ご飯 、 食べ 終わったら 行き ましょうか 。 」
pr 「 おん っ !! 」
元気よく 返事をする prさん を 横目に 私は ご飯 食べ 進めた _