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●● side
深夜 2時 。
仕方ない ので 一人の 不良を 家に 泊めることに なったの だが 、、、
pr 「 なぁなぁ ●●ちゃーん っ ! アイス 食っても えー ?? 」
こいつ 遠慮が なさすぎる 。
ってか 勝手に 人の 家の 冷蔵庫 開けんなよ ? ((
●● 「 はぁ 、、、 勝手に 食べて もらって 構いません 。 」
スマホ から 視線は 外さず に 言う 。
アイスを 持ち 私の 隣りに 座る prさん 。
●● 「 ぁの 、、 なんで 隣 なんです か ???? 」
pr 「 んー ? アイス 半分個 する ため っ ほい っ 一個 あげる わ っ ! 」
そう言い パ◯コ の 片方を 渡される 。
ぃや あげる って 元から 私が 買った やつ 、、、
なんて 言おうと したが 上手く 丸め込まれる 気がして 諦める 。
●● 「 ありがとう ございます 。 」
そういい 受け取ると 、
pr 「 そーいや ●●ちゃん さー ? 敬語 やめよーや っ 」
pr 「 一緒の 家に 泊まる 仲 やん ?? ( 笑 」
そう言われ 私は 即答 する 。
●● 「 ぃえ 、 これで 大丈夫です 。 」
引きつった 笑みを して 言うと 彼は また けらけら と 笑う 。
この 、 何を 考えているか 分からない 彼を この家に 長居 させるのは 私の 命が 危険 ( ? ) と 思い 明日 朝一 に 追い返そうと 決心し アイスを 食べる 。
アイスを 食べ終え 数分した 時 ふと 言う 。
●● 「 ぁ 、 そーだ 。 prさん は ベッド 使って 頂いて 構いません 。 」
そう言うと 少し 驚いたように
pr 「 ぇ ?! ぃや 俺 ソファ でも 地べた でも えーよ ?!! 」
pr 「 ●●ちゃん ベッド 使ってや ! 」
●● 「 ぃや 、 prさん 怪我 してるんです し 硬い ところで 寝ないで 下さい 。 」
pr 「 ぃや 、 でも 、、 」
●● 「 でも じゃ ないんで 早く ベッド 行って 下さい 。 」
強引に 言うと 観念した ように 突き当りの 部屋にまで 行く 。
部屋へ 入り際に 、
pr 「 おやすみ 、 ●●ちゃん 」
そう言い 微笑み 手を振って 扉が しまった _