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暴力表現があるかもです

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月の上がった夜、彼女は動き出す

#2

紅の夕

黒い男「チッ…」
???『仕事がうまくいってないようですね?』
黒い男「誰だっ!!」
???『ご機嫌よう…私は星月夜…知っていらっしゃいますでしょう?』
黒い男「は、はあ!?あの星月夜か!?そんな訳ねーだろ!」
星月夜『残念ながら本物です。そういえば、あなたというより、こう呼びましょうか。天ヶ崎さん』
天ヶ崎「っ!…」
星月夜『もうお喋りの要件は過ぎました。それでは、本件です』
星月夜『[太字]明日の月は、綺麗ですよ…うふふ。見れたらいいですね?[/太字]それでは、切らせていただきます。』
天ヶ崎は、絶望したように崩れ落ちた。
星月夜は、笑顔でナイフを握りしめた。

作者メッセージ

天ヶ崎南無阿弥陀仏です〜今の内に言っておきますね〜
星月夜はすごいね〜サイコパスだぁ…
まあ、次回をお楽しみに〜

2025/12/24 10:30

水蓮愛露
ID:≫ 6yTgHEMno8sog
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