閲覧前に必ずご確認ください
なるべく伏せ字になるように頑張って描いてます!
もし、誤字があったら言って欲しいです。
jp「ふぅおはよう!」
no「jpさん、大変です!」
jp「ど、どうしたんですか!?」
no「1人犠牲者が......」
jp「!?今、その人の病室に行きますね!」
no「はい」
[水平線]
rbの病室
bru「...ッ兄貴ッ....」
jp「もしかして....rbさん...ですか...?」
na「はいッ私が最初にッ見つけましたッ」
jp「そうか....少し、話を聞かせてくれる...?」
na「はいッ私がトイレ行こうと思った時ッ急にrbさんの病室からッ悲鳴が聞こえたから行ってみたらッrbさんがベットにッ血を流しながら倒れてたんですッ」
jp「.....とりあえず、墓を作るか」
ゆいか「墓なら近くにあるので、そこに埋めましょう」
jp(でも、いったい誰が....?あんな夜中に動ける人なんているか...?
そう考えると、外部の人がやったのかもしれない....)
br「あのッjp先生ッ!」
jp「ん?br君?どうしたんだ?」
br「実はッみちゃったんですッ
''誰か''がrbに花を見せていたところ」
jp「えっ...」
no「jpさん、大変です!」
jp「ど、どうしたんですか!?」
no「1人犠牲者が......」
jp「!?今、その人の病室に行きますね!」
no「はい」
[水平線]
rbの病室
bru「...ッ兄貴ッ....」
jp「もしかして....rbさん...ですか...?」
na「はいッ私が最初にッ見つけましたッ」
jp「そうか....少し、話を聞かせてくれる...?」
na「はいッ私がトイレ行こうと思った時ッ急にrbさんの病室からッ悲鳴が聞こえたから行ってみたらッrbさんがベットにッ血を流しながら倒れてたんですッ」
jp「.....とりあえず、墓を作るか」
ゆいか「墓なら近くにあるので、そこに埋めましょう」
jp(でも、いったい誰が....?あんな夜中に動ける人なんているか...?
そう考えると、外部の人がやったのかもしれない....)
br「あのッjp先生ッ!」
jp「ん?br君?どうしたんだ?」
br「実はッみちゃったんですッ
''誰か''がrbに花を見せていたところ」
jp「えっ...」