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病院の奇病棟

#4

第一話 始まり

ゆいか「ふぅ、今日も患者の様子!見にいくか、」

ここは、[太字]夢色病院[/太字]

その、[太字]夢色病院[/太字]の中の奇病棟のお話だ。

普段、どんなことをしているのだろうか....

少し、覗きにいきませんか....?

mn「!ゆいか先生!」

ゆいか「mn君、体調はどう?」

mn「今は大丈夫ですよ!」

ゆいか「後、naとrnもいるよね?隠れてるのバレてるよ!」

na「!?バレてたんですか!」

rn「てっきりバレてないと思ってました....」

ゆいか「ふふっ、そこの一面もかわいいね」

ナデナデ

na「( ´∀`)」

rn「♪( ´▽`)」

mn「ゆいか先生!俺にもやって!」

ゆいか「良いよ!」

ナデナデ

mn「(≧∀≦)」

ゆいか「もう、3人ともかわいいんだから」

smnl「ゆいか先生!そろそろ次の仕事ですよ!」

ゆいか「あっ!そうだった!ごめんね!3人とも、みゆの様子を見に行かなきゃダメなの」

na「えっ?みゆに何かあったんですか?」

ゆいか「少し、体調を崩したみたいでね...」

みゆ「先生....」

ゆいか「あっ、自分から来ちゃった!?じゃあ、3人ともまたあとでね!」

3人「うん!」

rn「よーし!また、さっきの遊びの続き!しよう!」

na「そうですね!」

mn「うん....」

na「?大丈夫ですか?」

mn「大丈夫....」

mn(発症)「うっ.......」

na「!?もしかして、発症しちゃいました?」

mn(発症)「あぁ、何にもできないのか....」

rn「これは、諦め病を発症しちゃったようですね....」

na「すぐに呼び出しましょう!」

ナースコール

ゆいか「!?どうした?何かあった?」

rn「mnさんが発症しました!」

ゆいか「何だって!?大丈夫?頭痛い?」

mn(発症)「少し....」

ゆいか「わかった、少し寝といてね」

mn「うん[小文字][小文字]どうせ治らないと思うけど....[/小文字][/小文字]」

ガラガラガラガラガラガラ

gn「mn!遊びに来た...って今発症中か」

ゆいか「うん、少し離れといてほしいな」

gn「わかった」

no「naさん!」

na「?何でしょうか?」

no「etさんが....!」

na「もしかしてですが....」

no「うん、気絶したんだよね。しかも、かなりときつそう....」

na「いなくならないと良いな....」

jp「ゆいか先生、とりあえず、mnさんの様子を見てあげてください。」

ゆいか「わかりました。他の子は病室に戻ってね!」

na(mnさん、大丈夫だと良いですね....)

rn(mnさん、心配です....)

gn(心配だな、少し、回復したら、遊んであげようかな)

ゆいか「mn君大丈夫だからね」

mn「うん...」

ゆいか「jp先生達は、先に仕事場に戻ってください!」

jp「わかりました。」

[水平線]
仕事場

no「ふぅ、今日も大変でしたね」

ゆい「私も、疲れたぁ」

ゆうか「今日は休もうか....」

ナースコール

ゆい「!?これ、dnkからだ!」

jp「もしかしたら、発症したかもしれません。俺が行ってきます」

no「わかりました。」

作者メッセージ

少し長めになった☆
さぁ、dnkはどうしたんでしょうか!

2025/12/07 20:37

夢色 結奈
ID:≫ 126IqLjbm2ER6
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