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久しぶりの小説なので
注意とかコメントに書いて欲しいです。
「ん....んぅ....」
私はやっとの事で起きた。
最初に見たのは黒い天井。
「やっと起きましたか....」
誰かの声。
聞いたことがある。
この声は....
「.....ブラック?」
「なぜわかったのです?」
「いや.....なんとなく聞いたことあるなーって...」
「そうですか...」
やっぱあってた....
ん?ってことはここって
「魔界!?」
「?そうですが、何か問題でも?」
「いやいやいや、なんでブラックの家にいるの!?」
「オレちゃんが魔界を散歩していたら、あなたが倒れていましたので.....」
そういうことですか.....!
「で、私がいた元の世界に返してもらえますか?」
「えっ....?」
「友達が心配するので.....」
「....それは.....無理ですね」
「へっ?」
「なぜなら....こんなに鬼ヤバな人間ですから、返せません!」
あー、動画の話が先でしたか!
「え、でもどうすれば返してもらえるんですか?」
「.....なら、この契約書にサインしてください!」
契約書が出てきた....
これ、サインする流れだよね...
「契約内容は『オレちゃんの気が済むまで、動画に出演してくれる』......どうです?」
んー、彼の気が済むまで、か~...
まぁ、でもブラックチャンネルに出演できるなら、いいか!
「サインっと!」
「.....ありがとうございます。では、さとしくん達に挨拶に行きましょう。」
「はっはい!」
なんか、手が吸い込まれたと思ったらブラック君の家にいるし....
しかも、契約までして...
これから私、どうなっちゃうの〜!
次回!第二話:ブラックチャンネルの主な出演者
お楽しみに!
私はやっとの事で起きた。
最初に見たのは黒い天井。
「やっと起きましたか....」
誰かの声。
聞いたことがある。
この声は....
「.....ブラック?」
「なぜわかったのです?」
「いや.....なんとなく聞いたことあるなーって...」
「そうですか...」
やっぱあってた....
ん?ってことはここって
「魔界!?」
「?そうですが、何か問題でも?」
「いやいやいや、なんでブラックの家にいるの!?」
「オレちゃんが魔界を散歩していたら、あなたが倒れていましたので.....」
そういうことですか.....!
「で、私がいた元の世界に返してもらえますか?」
「えっ....?」
「友達が心配するので.....」
「....それは.....無理ですね」
「へっ?」
「なぜなら....こんなに鬼ヤバな人間ですから、返せません!」
あー、動画の話が先でしたか!
「え、でもどうすれば返してもらえるんですか?」
「.....なら、この契約書にサインしてください!」
契約書が出てきた....
これ、サインする流れだよね...
「契約内容は『オレちゃんの気が済むまで、動画に出演してくれる』......どうです?」
んー、彼の気が済むまで、か~...
まぁ、でもブラックチャンネルに出演できるなら、いいか!
「サインっと!」
「.....ありがとうございます。では、さとしくん達に挨拶に行きましょう。」
「はっはい!」
なんか、手が吸い込まれたと思ったらブラック君の家にいるし....
しかも、契約までして...
これから私、どうなっちゃうの〜!
次回!第二話:ブラックチャンネルの主な出演者
お楽しみに!
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この小説の著作権は夢色 結奈@7月13日誕生日さんに帰属します