遥かな青春と僕ら                      ー君にとって大切なものー

[風が吹く]
[そして、一つの影が動いている]
「僕、何をしていたんだっけ」
[1人の''彼''がどこかへと歩いている]
[そして、''彼''の首元には黄金に輝くネックレスがある]
[''彼''はそのネックレスを開いて、思い出す]
「あっ.....」
[''彼''は、またどこかへと歩きだし、都会へと歩いていった]

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