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〜ジェルside〜
莉犬たちと話したその後。俺はバスケ部にある人を誘いに来とった。
ジェル 「陽茉莉くんいる〜?」
モブA 「は、はい!おい!陽茉莉!!」
陽茉莉「どした~!?って、ジェル!?急にどうしたの!?」
ジェル 「あはは、ごめんな。みんなで遊ぼうってなったから誘いに来てん。」
陽茉莉 「え、行く行く!!」
ジェル 「良かったわ。ほな放課後集合な。」
陽茉莉「オッケ〜!!」
〜るぅとside〜
ころちゃん達と話して、僕は2年生の教室に向かっていた。教室にいるかな...?あ、よかった。今日はテストがあったから久々にちゃんといる。僕が呼びに行こうと思っていたその子は、窓際の席に座って音楽を聞いていた。
るぅと 「もしも〜し、由利原ちゃん、聞こえますか?」
由利原 「え、え、え、る、る、る、るぅと君!?!?」
るぅと 「放課後、ころちゃん達と遊びに行くんですけど一緒にどうですか?」
由利原 「え、い、行きます!!ありがとうございます!!」
るぅと 「良かった。じゃあ放課後待ってますね!」
由利原 「(るぅと君にプリン買っておこう..!)」
莉犬たちと話したその後。俺はバスケ部にある人を誘いに来とった。
ジェル 「陽茉莉くんいる〜?」
モブA 「は、はい!おい!陽茉莉!!」
陽茉莉「どした~!?って、ジェル!?急にどうしたの!?」
ジェル 「あはは、ごめんな。みんなで遊ぼうってなったから誘いに来てん。」
陽茉莉 「え、行く行く!!」
ジェル 「良かったわ。ほな放課後集合な。」
陽茉莉「オッケ〜!!」
〜るぅとside〜
ころちゃん達と話して、僕は2年生の教室に向かっていた。教室にいるかな...?あ、よかった。今日はテストがあったから久々にちゃんといる。僕が呼びに行こうと思っていたその子は、窓際の席に座って音楽を聞いていた。
るぅと 「もしも〜し、由利原ちゃん、聞こえますか?」
由利原 「え、え、え、る、る、る、るぅと君!?!?」
るぅと 「放課後、ころちゃん達と遊びに行くんですけど一緒にどうですか?」
由利原 「え、い、行きます!!ありがとうございます!!」
るぅと 「良かった。じゃあ放課後待ってますね!」
由利原 「(るぅと君にプリン買っておこう..!)」