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夜宮君はヴァンパイア

#3

三話〜夜宮くんの仲間

[大文字]私の血が特別?[/大文字]
私は混乱していた,
[太字]『もう,れん君ここにいたんだ〜.』[/太字]
可愛い声が聞こえてきた
声の方を向くと,
そこには,ロングヘアの白髪で目がピンク色の
異次元から来たような可愛い女の子がいた,
『みこ,お前また血を吸ったのか』
え,血を吸った?ならこの子も?
『れんだって!能力使ってたじゃん!!』
頬を膨らませながら,みこという女の子は言った
『おい…人間の前だぞ…』
いつにもまして,不機嫌そうに言った
今人間って言ったよね?なら夜宮くんは…
『やばっ!!怒られちゃう』
そう言うと私に手をかざして
『[大文字][漢字]魅力[/漢字][ふりがな]アクアレス[/ふりがな][/大文字]』
『今見たことは忘れて!!お・ね・が・い』
何をしているのか意味が分からなかった,
『うそ…魅力が効かない,』その子は腰をぬかした
『魔界に連れて帰ろう!!かいと君に言わないと…』
魔界って…どういうこと?

作者メッセージ

どうでしたか?
魔界とは何なのか,
夜宮くんとみこちゃんはどういう関係なのか
次回もお楽しみに!!

2023/09/23 09:41

くると
ID:≫ 1.HeR52HB1Cxg
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