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Lの空客劇場《短編集》

#14

No.14 愛してます。

『[明朝体][斜体]ザザッ[/斜体][/明朝体]

あーあーねぇ、聞こえてますか?

あーここでは、見えてますか?のほうが正しいかな(笑)

えーっと、私の愛しい人たちへ。

私は、とっても意気地なしで、やろうと思ったことも最後までやりきれません。

けど、貴方達に会えてよかった。

貴方達に会えたから、今日まで頑張ろうと思いました。

[水平線]

12月に居なくなろうとしている誰かへ。

こんな私でも、貴方の少しの希望に成れてよかった。

貴方も、私の希望の一つです。

忘れたりなんかしてあげません(笑)。

私こう見えても執着心カンストしてるんです。

[水平線]

私と少しの間だけグループを組んでくれたリーダーへ。

貴方は、初めて会ったとき「尊敬してる」って言ってくれましたよね。

あれ、お世辞でも嬉しかったです。

ちなみに、『流星よ輝け。』はグループの名前から発想を得たんですよ。

[水平線]

ああ、もう、伝えたいことがいっぱいあるのにさ

考えがまとまらないや。

けど最後に、こんな私の小説をいつも待っててくれてありがとう。

さようなら

いい夢を。』

作者メッセージ

これを見ている誰かへ。
貴方に見つけてもらえてよかった。

2026/02/11 21:14

L
ID:≫ 10a8Rho2sBdDU
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