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【大型参加型】泣きたいほどに、綺麗でした。

#1

No.0 雨は降る

[明朝体]ザーザー[/明朝体]

「貴方、雨は好き?」

「いいえ。」

「そう。なら貴方は、今日はひどい日になるわ?」

「なぜ?」

「だって今日は、雨が土砂降りらしいわよ?」

「そうですか。なら、安心です。」

「、、、なぜ?」

「、、、、泣きじゃくった顔を隠せるからです。」

「そう。お互い生きてたらまた、会えたら良いわね。」

「そうですね。それでは、」

[明朝体][大文字]「「また、土砂降りの雨の中で。」」[/大文字][/明朝体]














名前:小枝 桜
読み:こえだ さくら
年齢:15歳
性別:中性
種族:桜の精霊
容姿:頭→茶色の髪を左上でお団子にしておりそのお団子には桜のかんざしが着いている。
目→黄色のジト目とタレ目の間。
上半身→桜色のロリータファッション
下半身→桜色のスカート
靴→白色の靴下に茶色のトラップシューズを履いている。
服や小物の防水加工の有無:有り
キャラが雨に濡れた時の印象、雰囲気:すべてを諦めたような笑顔を浮かべている。まるで散ってゆく桜のよう。
傘以外の持ち武器:傘の柄の部分に締まってあるロングソード
愛用の「傘」:白色の傘だが、傘の下部分にフリルが付いており、開くときに何処からか桜の花びらが舞う。
雨質:花散らしの雨(満開の桜の花を散らしてしまうような、季節外れの強い雨や風のこと)
戦闘方法:雨が降っているときに桜の舞で気を逸らさせてロングソードでザクッと
能力:【桜の舞】【嘘こそが愛】
能力説明:【桜の舞】桜が何処からか出てきて、目眩ましや攻撃に使える。
【嘘こそが愛】桜が嘘を付いたら自分の力になる。だが嘘がバレたら自分の力は減少する。
代償:世界から春という季節が少しずつ少しずつ消えていく。
特技:雨の色を変えれる。
趣味:本を読むこと。
好きなもの:愛、桜
嫌いなもの:愛、嘘
過去の「綺麗な」記憶:満開の桜が桜散らしの雨によって散っていったがそれが、泣きたいほどに綺麗だった。
抱えている嘘・罪:自分が、元々の桜の精霊を殺したこと。
好きな雨の音:ザーザー
なぜ、『傘使い』になったのか:罪を償うため。
雨は好き?:正直言って好きではない。過去を思い出すから。
口調:敬語
口癖:「あはは」「まだ、、やれる」
SV:「小枝 桜です。よろしくお願いしますね?」
「まだ、私はやれます。」
「貴方ッ!なんで、なんで!」
「さようなら。」
「私のこと、、、、」
備考:特になし。
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作者メッセージ

参加してくだせぇ…おねげぇします…

2026/01/18 13:13

L
ID:≫ 10a8Rho2sBdDU
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