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ちょーっと暗いです。
はいは〜い、どうもみんなのアイドル奏真くんやで〜☆
〜前回の話ザックリ振り返りタイム〜
前回はボクとゼロくんが会ってボクがゼロくんをどっかに連れてって終わったよ!
そんじゃ作者の更新が遅いこの物語をどうぞ楽しんでってくださいね〜!←[小文字][小文字]すごくメタいよ奏真くん[/小文字][/小文字]
[水平線]
奏真「着いたで〜ゼロくん!」
『[小文字]や、やっとですか[/小文字]、、、[大文字][大文字]ってどこですかここ![/大文字][/大文字]』
[明朝体]そこは、遊園地のようで遊園地じゃない場所だった。[/明朝体]
奏真「どこって、広場やけど?」
『は?嘘でしょ、ここが広場?』
奏真「そやで、まぁボクも始めて見たときは全く一緒の反応したからな〜』
エル「お〜い!奏真〜! こっちこっち!」
奏真「はいよ〜!ほいじゃゼロくん行こか!」
『え?どこにですか?』
奏真「そりゃあ、舞台やけど?」
『[大文字][大文字]はぁぁッ?![/大文字][/大文字]』
『いやいやいやいや、こんな豪華な舞台あるわけ!「はーい!ゼロくんとのあちゃんは舞台の上に来てね〜!」
奏真「んじゃ、ボクの出番はもうおしまい!頑張ってきてな〜!」
『え、奏真さん!なんで背中押すんですかあぁぁぁ!このッ、[大文字][大文字]裏切り者〜![/大文字][/大文字]』
エル「んじゃ、新人さんたちの自己紹介していこうかな!どっちからする?」
のあ「はいは〜い!のあが先にする!いいよね?お兄さん」
『僕は構いませんが、、、』
のあ「じゃあするね!皆さんはじめまして!のあって言います!ニコッ」
モブども「なんだあの天使のような笑みはッ!眩しい眩しすぎるッ!」
のあ「担当案内人さんは篠目にぃです!ふちゅっ!あっ噛んじゃった。」
モブども「可愛いッ!尊い!愛してる〜〜〜〜〜!」
のあ「えっと、不束者ですがよろしくお願いします!」
のあ「はい!次お兄さん!」
[明朝体]ポイッ(マイクが軽く投げられて渡された音)[/明朝体]
『おわっと!えっと、、、その、、ゼ、ゼロです。』
『担当案内人はエルさんです。よろしくお願いします。』
(無難すぎたかな、、、どうしよう緊張して前が見れない、、、。)
[明朝体]ギュッ(ゼロがマイクを強く握る音)[/明朝体]
[明朝体]パチパチ[/明朝体]
[明朝体]パチパチパチパチパチパチ[/明朝体]
『、、、、ッえ?』
その時初めてここにいるみんなの顔が見えた。
様々な人種の人達が僕、、、いや僕達に拍手をしていた。
そして無事に僕達の自己紹介は終わったのであった。
[水平線]
《入場者参考資料 1》
名前 佐野 のあ
読み さの のあ
年齢 11(最年少)
性別 女
性格 元気 可愛い 愛されっ子 お転婆 ガチ恋製造機
見た目 可愛い タレ目 八重歯 金髪ロング
1〜3人称 のあ 君 〇〇(ねぇ にぃ)君たち 〇〇(ねぇ にぃ)達
出身国 日本 東京都
過去 親に虐待されていて、泣くなと言われたていて、1人の時は大体泣いてるかリスカしてる
特技 演技 笑顔 バレーボール
好きなもの 甘いもの リスカ OD 自〇 バレーボール
嫌いなもの 辛い物 勉強
身長 130cm
体重 20kg
なぜ楽園に来たのか 気づいたらいた
楽園歴 1日
備考 愛されっ子 妹体質
《入場者参考資料 2》
名前 蒼宮 奏真
読み あおみや そうま
年齢 14歳
性別 男
性格 マイペース、ずる賢い、おふざけ、あまり怒らない
見た目 中性的見た目。ベージュ色の髪、前髪を青いピンで止めている、ショートヘア、中性的、細目、紫の瞳、猫口、黒い服に、青いコートを羽織っている。
1〜3人称
一人称 ボク
二人称 キミ (怒った時→)お前
三人称単体 彼、 (怒った時→)アイツ
三人称複数 彼ら (怒った時→)アイツら
出身国 中国(人生の半分を中国で過ごし、もう半分を日本(関西地方)で)
過去 とくにない
特技 マジック
好きなこと 甘いもの、糖分、動物、昼寝、
嫌いなこと 辛いもの、苦いもの、面倒くさいこと、計算(苦手)
身長 148cm
体重 40kg
なぜ楽園に来たのか 生活面で、生きるのが辛かったから、
楽園歴 2~3ヶ月
備考 極度の甘党、金欠
〜前回の話ザックリ振り返りタイム〜
前回はボクとゼロくんが会ってボクがゼロくんをどっかに連れてって終わったよ!
そんじゃ作者の更新が遅いこの物語をどうぞ楽しんでってくださいね〜!←[小文字][小文字]すごくメタいよ奏真くん[/小文字][/小文字]
[水平線]
奏真「着いたで〜ゼロくん!」
『[小文字]や、やっとですか[/小文字]、、、[大文字][大文字]ってどこですかここ![/大文字][/大文字]』
[明朝体]そこは、遊園地のようで遊園地じゃない場所だった。[/明朝体]
奏真「どこって、広場やけど?」
『は?嘘でしょ、ここが広場?』
奏真「そやで、まぁボクも始めて見たときは全く一緒の反応したからな〜』
エル「お〜い!奏真〜! こっちこっち!」
奏真「はいよ〜!ほいじゃゼロくん行こか!」
『え?どこにですか?』
奏真「そりゃあ、舞台やけど?」
『[大文字][大文字]はぁぁッ?![/大文字][/大文字]』
『いやいやいやいや、こんな豪華な舞台あるわけ!「はーい!ゼロくんとのあちゃんは舞台の上に来てね〜!」
奏真「んじゃ、ボクの出番はもうおしまい!頑張ってきてな〜!」
『え、奏真さん!なんで背中押すんですかあぁぁぁ!このッ、[大文字][大文字]裏切り者〜![/大文字][/大文字]』
エル「んじゃ、新人さんたちの自己紹介していこうかな!どっちからする?」
のあ「はいは〜い!のあが先にする!いいよね?お兄さん」
『僕は構いませんが、、、』
のあ「じゃあするね!皆さんはじめまして!のあって言います!ニコッ」
モブども「なんだあの天使のような笑みはッ!眩しい眩しすぎるッ!」
のあ「担当案内人さんは篠目にぃです!ふちゅっ!あっ噛んじゃった。」
モブども「可愛いッ!尊い!愛してる〜〜〜〜〜!」
のあ「えっと、不束者ですがよろしくお願いします!」
のあ「はい!次お兄さん!」
[明朝体]ポイッ(マイクが軽く投げられて渡された音)[/明朝体]
『おわっと!えっと、、、その、、ゼ、ゼロです。』
『担当案内人はエルさんです。よろしくお願いします。』
(無難すぎたかな、、、どうしよう緊張して前が見れない、、、。)
[明朝体]ギュッ(ゼロがマイクを強く握る音)[/明朝体]
[明朝体]パチパチ[/明朝体]
[明朝体]パチパチパチパチパチパチ[/明朝体]
『、、、、ッえ?』
その時初めてここにいるみんなの顔が見えた。
様々な人種の人達が僕、、、いや僕達に拍手をしていた。
そして無事に僕達の自己紹介は終わったのであった。
[水平線]
《入場者参考資料 1》
名前 佐野 のあ
読み さの のあ
年齢 11(最年少)
性別 女
性格 元気 可愛い 愛されっ子 お転婆 ガチ恋製造機
見た目 可愛い タレ目 八重歯 金髪ロング
1〜3人称 のあ 君 〇〇(ねぇ にぃ)君たち 〇〇(ねぇ にぃ)達
出身国 日本 東京都
過去 親に虐待されていて、泣くなと言われたていて、1人の時は大体泣いてるかリスカしてる
特技 演技 笑顔 バレーボール
好きなもの 甘いもの リスカ OD 自〇 バレーボール
嫌いなもの 辛い物 勉強
身長 130cm
体重 20kg
なぜ楽園に来たのか 気づいたらいた
楽園歴 1日
備考 愛されっ子 妹体質
《入場者参考資料 2》
名前 蒼宮 奏真
読み あおみや そうま
年齢 14歳
性別 男
性格 マイペース、ずる賢い、おふざけ、あまり怒らない
見た目 中性的見た目。ベージュ色の髪、前髪を青いピンで止めている、ショートヘア、中性的、細目、紫の瞳、猫口、黒い服に、青いコートを羽織っている。
1〜3人称
一人称 ボク
二人称 キミ (怒った時→)お前
三人称単体 彼、 (怒った時→)アイツ
三人称複数 彼ら (怒った時→)アイツら
出身国 中国(人生の半分を中国で過ごし、もう半分を日本(関西地方)で)
過去 とくにない
特技 マジック
好きなこと 甘いもの、糖分、動物、昼寝、
嫌いなこと 辛いもの、苦いもの、面倒くさいこと、計算(苦手)
身長 148cm
体重 40kg
なぜ楽園に来たのか 生活面で、生きるのが辛かったから、
楽園歴 2~3ヶ月
備考 極度の甘党、金欠