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奇跡の推しライブ
今日もスマホに映る推しを眺めている。
「廉カッコよすぎでしょー❤︎❤︎!」
そう、●●の推しは、永瀬廉。
「明日ライブあるから、1日めっちゃ頑張れるー!」
【ライブ当日】
「よしっ、服はめっちゃ可愛いの選んだし大丈夫だよね!」
「行ってきまーす!」
人多くてあんまり見えないなー セノビ
ドテッ
(わ!はずかし!推しの前でこけるとか最悪なんだけどー)
(あれ?そんな目立ってない?自意識過剰だった?)
「はー終わったなー
もっと見たかったのにー
まあめっちゃかっこよかったし!」
廉「あのー!キーホルダー落ちましたよ」
●●「あ!ありがとうございます!」
廉「あれ?さっき背伸びしようとして転んでませんでしたか?」
えええええええ!さっきのやっぱ見られてたの!?超恥ずかしいんですけど!!
●●「あ、、そうです、、、」
廉「やっぱり!服めっちゃ可愛いなって思って目で追ってたんですよ!」
ええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!
廉「しかも顔めっちゃ俺のタイプだなって思って!」
ええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!
●●「死ぬんですけどおおおおおおおおおおおお」
廉「あの、もしよかったらなんですけど、喫茶店入りませんか」
●●「え!あ!はい!」
その後、推しと連絡先を交換し、1週間に一回は会うようになった。
その年の冬は、クリスマスに誘われた。
(クリスマスなんて、カップルみたい)
廉「今日は、付き合ってくれてありがとう」
●●「うん!私も廉と出かけたいなって思ってた!」
廉「あのさ、ずっと前から思ってたんやけど、●●のこと好きやった、」
●●「、、、、、、、え!」
廉「だから付き合ってほしいなって」
●●「えっと!はい!!」
「廉カッコよすぎでしょー❤︎❤︎!」
そう、●●の推しは、永瀬廉。
「明日ライブあるから、1日めっちゃ頑張れるー!」
【ライブ当日】
「よしっ、服はめっちゃ可愛いの選んだし大丈夫だよね!」
「行ってきまーす!」
人多くてあんまり見えないなー セノビ
ドテッ
(わ!はずかし!推しの前でこけるとか最悪なんだけどー)
(あれ?そんな目立ってない?自意識過剰だった?)
「はー終わったなー
もっと見たかったのにー
まあめっちゃかっこよかったし!」
廉「あのー!キーホルダー落ちましたよ」
●●「あ!ありがとうございます!」
廉「あれ?さっき背伸びしようとして転んでませんでしたか?」
えええええええ!さっきのやっぱ見られてたの!?超恥ずかしいんですけど!!
●●「あ、、そうです、、、」
廉「やっぱり!服めっちゃ可愛いなって思って目で追ってたんですよ!」
ええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!
廉「しかも顔めっちゃ俺のタイプだなって思って!」
ええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!
●●「死ぬんですけどおおおおおおおおおおおお」
廉「あの、もしよかったらなんですけど、喫茶店入りませんか」
●●「え!あ!はい!」
その後、推しと連絡先を交換し、1週間に一回は会うようになった。
その年の冬は、クリスマスに誘われた。
(クリスマスなんて、カップルみたい)
廉「今日は、付き合ってくれてありがとう」
●●「うん!私も廉と出かけたいなって思ってた!」
廉「あのさ、ずっと前から思ってたんやけど、●●のこと好きやった、」
●●「、、、、、、、え!」
廉「だから付き合ってほしいなって」
●●「えっと!はい!!」
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