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このストーリーは魔王攻め勇者受けです。
地雷の場合見るのは良いですが、悪いコメントをすると傷ついてしまうので控えてくれるとありがたいです。
俺はまた魔王の部屋のベッドで寝ていた。だが、昨日の事ははっきり覚えてる...
「朝か...」
「勇者アレン。起きたか」
「あぁ、ダーク。おはよ」
「...1度でいいからダーク様と呼べ」
「え?」
「今呼べ。」
「だっ、[小文字]ダーク様[/小文字]」
「声が小さい。もっと大きく」
「ダーク様...」
「ふん、勇者アレン...顔めっちゃ[太字]赤い[/太字]ぞ?」
「なっ....え!?」
俺の顔は恥ずかしくて赤くなっていたようだ。
「なぁ...勇者アレン」
「なんだよ」
「我と付き合って欲しいの...だが」
「少し....[太字]気持ち[/太字]整理させて....」
(〈勇者が思ってる事〉え!?ま、魔王とお付き合い!?それだって、出来ればし、したいけどさぁ、ここ、ダメなんじゃ....)
「嬉しいよ、ダーク。でも、この世界では俺とお前は[太字]敵同士[/太字]だ...だから....付き合うのは...どうするか、?」
「じゃあ....[下線]仲間達[/下線]にバレないようにしたいから...バレないように時々来てくれないか、?」
「わかった....じゃあ付き合って良いよ。」
「じゃあ魔王城の外まで抱っこするね」
魔王城の外....
「またな魔王」
「じゃあね...アレン」
「朝か...」
「勇者アレン。起きたか」
「あぁ、ダーク。おはよ」
「...1度でいいからダーク様と呼べ」
「え?」
「今呼べ。」
「だっ、[小文字]ダーク様[/小文字]」
「声が小さい。もっと大きく」
「ダーク様...」
「ふん、勇者アレン...顔めっちゃ[太字]赤い[/太字]ぞ?」
「なっ....え!?」
俺の顔は恥ずかしくて赤くなっていたようだ。
「なぁ...勇者アレン」
「なんだよ」
「我と付き合って欲しいの...だが」
「少し....[太字]気持ち[/太字]整理させて....」
(〈勇者が思ってる事〉え!?ま、魔王とお付き合い!?それだって、出来ればし、したいけどさぁ、ここ、ダメなんじゃ....)
「嬉しいよ、ダーク。でも、この世界では俺とお前は[太字]敵同士[/太字]だ...だから....付き合うのは...どうするか、?」
「じゃあ....[下線]仲間達[/下線]にバレないようにしたいから...バレないように時々来てくれないか、?」
「わかった....じゃあ付き合って良いよ。」
「じゃあ魔王城の外まで抱っこするね」
魔王城の外....
「またな魔王」
「じゃあね...アレン」