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このストーリーは魔王攻め勇者受けです。
地雷の場合見るのは良いですが、悪いコメントをすると傷ついてしまうので控えてくれるとありがたいです。

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我の可愛い勇者

#2

2話 魔王が...

1話の続き

俺は何故か魔王の部屋?のベッドに居た。寝てたのだろう。

「お前を気に入ったから特別にここに入らせた。」

「いや、そもそも入りたくなかったけど...」

「じゃあ...頂きます」

俺は魔王に食われると思った。死を受け入れ、目をつぶったら...

「んっ!?」

何故か😘していた。魔王と...

「やめ....ろ」

「可愛い反応すんじゃん」

「はぁ、?」

「とりあえず、俺に〇されないだけ感謝しろ。気に入られてなかったら、お前死んでたぞw」

「笑えないし、😘するなら死んだ方がマシ...」

「....そんなに嫌だった?、すまんな」

(〈勇者の思ってる事〉意外と[太字]素直[/太字]だな...)

「いや....言い過ぎたわ、ごめんな」

俺は覚悟を決め、魔王に😘した。

「んッッ!?」

「ごめんね...?」

「い、いや大丈夫だ...」

魔王が照れる

(〈魔王が思ってる事〉やばいあっちからされた!?めっちゃ可愛い!?ごめんね...? の顔反則過ぎ!もっといじめたくなっちゃうやんけ!...ダメだ...でも可愛い...!!)

「大丈夫か、?ダーク」

「大丈夫だ...だがその顔は反則だ勇者アレン...」

作者メッセージ

はーい今回も読んでくれてありがとう 私はネガティブだからあまり嫌な事はコメントに書かないでね!

2026/02/19 21:49

腐が好きな女です!
ID:≫ 1pNLyPWmkrZho
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