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こちらはヤンキー受けなので、地雷の場合。見ない事をおすすめします。嫌なコメント❌
今日は日曜日の朝だ。
〈朝....〉
「ん"ん......朝ぁ?」
「肩に噛み跡は痛てぇ.....」
「おはよ!カイト♡」
「うぁ...?あぁ....おはよ.....(眠そうに)」
「今日僕の家行こ!もう伝えてるからー!♡」
「誰がいんの?」
「えっとー....僕の友達もいるよ!もちろん僕たちの関係は秘密ね....♡」
「分かってるそんなの.....」
「じゃ!行こー!」
〈レンの家....〉
「綺麗な家だな。」
「みんなー!友達連れてきたから!始めよ!」
「え....何やんの?」
「王様ゲーム!なんかやりたいって思った!」
「[小文字]カイトいんじゃん....最悪....[/小文字]」
「レン君♡来てくれてうれちぃよぉ♡♡」
「じゃ....やろっか!」
〈王様ゲーム開始〉5人いる(レンとカイトも合わせて)
「俺様が王様だ!w じゃあ....2番と4番がハグ!」
「個性強すぎだろ.....俺は3番か。」
「あ!僕2番だ!4番誰?」
「はぅい!♡レンきゅんとハグうれちぃ♡♡」
「っ......(少し嫉妬)」
レンのファンとレンが抱き合っている。
「じゃあ次引くよー」
ヒョイッ(みんな棒を取る)
「あ...わぅたぁすぅぃが王様ぁんだぁ♡」
「じゅぁあ♡5ばぅぁんがぅん2ぶぁんにぃほっぺきすぅん♡♡」
「あ、俺5番だ....2番は.....」
「えへへ。僕2番だ!」
「っ.....!?お前かよ!?」
「れ、レン君が、ヤンキーとキス!?やっぱりなし!!!(急にぶりっ子辞める)」
「1回決めたらやるの!じゃ、じゃあカイト....ほっぺ!」
「わ、わかったよ....///」
ほっぺにキスした。
〈王様ゲームが終わり....〉
「じゃあ最後に!ジャンケンで負けた人は!ここの家に泊まるにしよう!」
最初はグージャンケンポン✊ ✋ ✌
「お、俺一人負け.....」
「じゃあ、カイト君!ゆっくりしててね!」
「みんなはばいばーい!」
ガチャ....(みんな帰る)
「ちょ.....俺も帰りたいんだけど。」
「だーめ♡そういえば、僕とあの子がハグしてる時....怒ってた?」
「は、はぁ!?怒るわけねぇし!」
「顔....赤いよ?♡」
「っ........///」
「あー.....もう耳まで赤くなっちゃって♡」
「......で、泊めるだけか?」
「まぁ....どうだろうね?♡」
「教えろよ.....」
「あとさ!前の猫可愛かったからさ!プレゼントがある!」
「あ?」
「じゃーん!猫耳パーカー!チョーカー付き!」
チョーカーにはハートがあり、猫耳パーカーは黒だ。
「....前よりマシ....だけど。」
「あと前の猫カチューシャとしっぽと鈴の首輪もあげる!」
「要らねぇよ。」
「えー。じゃあ嗅ぐよ?」
「分かったよ.....」
「じゃ、パーカーとチョーカー着てみて?♡」
「分かったよ...じゃあ来んなよ....」
〈着替え後...〉
「可愛い♡ってあれ....[太字]チョーカー[/太字]は?」
「つ、[太字]着けれねぇ[/太字]からやって....」
「もー可愛い♡」
「ば、バカ....可愛い言うな。」
「はいはい♡」
〈着けた〉
「はぁ、可愛い♡」
「.....///」
「いつかまた、猫耳カチューシャ着けてね♡」
「着けねぇよ....バカ。」
〈朝....〉
「ん"ん......朝ぁ?」
「肩に噛み跡は痛てぇ.....」
「おはよ!カイト♡」
「うぁ...?あぁ....おはよ.....(眠そうに)」
「今日僕の家行こ!もう伝えてるからー!♡」
「誰がいんの?」
「えっとー....僕の友達もいるよ!もちろん僕たちの関係は秘密ね....♡」
「分かってるそんなの.....」
「じゃ!行こー!」
〈レンの家....〉
「綺麗な家だな。」
「みんなー!友達連れてきたから!始めよ!」
「え....何やんの?」
「王様ゲーム!なんかやりたいって思った!」
「[小文字]カイトいんじゃん....最悪....[/小文字]」
「レン君♡来てくれてうれちぃよぉ♡♡」
「じゃ....やろっか!」
〈王様ゲーム開始〉5人いる(レンとカイトも合わせて)
「俺様が王様だ!w じゃあ....2番と4番がハグ!」
「個性強すぎだろ.....俺は3番か。」
「あ!僕2番だ!4番誰?」
「はぅい!♡レンきゅんとハグうれちぃ♡♡」
「っ......(少し嫉妬)」
レンのファンとレンが抱き合っている。
「じゃあ次引くよー」
ヒョイッ(みんな棒を取る)
「あ...わぅたぁすぅぃが王様ぁんだぁ♡」
「じゅぁあ♡5ばぅぁんがぅん2ぶぁんにぃほっぺきすぅん♡♡」
「あ、俺5番だ....2番は.....」
「えへへ。僕2番だ!」
「っ.....!?お前かよ!?」
「れ、レン君が、ヤンキーとキス!?やっぱりなし!!!(急にぶりっ子辞める)」
「1回決めたらやるの!じゃ、じゃあカイト....ほっぺ!」
「わ、わかったよ....///」
ほっぺにキスした。
〈王様ゲームが終わり....〉
「じゃあ最後に!ジャンケンで負けた人は!ここの家に泊まるにしよう!」
最初はグージャンケンポン✊ ✋ ✌
「お、俺一人負け.....」
「じゃあ、カイト君!ゆっくりしててね!」
「みんなはばいばーい!」
ガチャ....(みんな帰る)
「ちょ.....俺も帰りたいんだけど。」
「だーめ♡そういえば、僕とあの子がハグしてる時....怒ってた?」
「は、はぁ!?怒るわけねぇし!」
「顔....赤いよ?♡」
「っ........///」
「あー.....もう耳まで赤くなっちゃって♡」
「......で、泊めるだけか?」
「まぁ....どうだろうね?♡」
「教えろよ.....」
「あとさ!前の猫可愛かったからさ!プレゼントがある!」
「あ?」
「じゃーん!猫耳パーカー!チョーカー付き!」
チョーカーにはハートがあり、猫耳パーカーは黒だ。
「....前よりマシ....だけど。」
「あと前の猫カチューシャとしっぽと鈴の首輪もあげる!」
「要らねぇよ。」
「えー。じゃあ嗅ぐよ?」
「分かったよ.....」
「じゃ、パーカーとチョーカー着てみて?♡」
「分かったよ...じゃあ来んなよ....」
〈着替え後...〉
「可愛い♡ってあれ....[太字]チョーカー[/太字]は?」
「つ、[太字]着けれねぇ[/太字]からやって....」
「もー可愛い♡」
「ば、バカ....可愛い言うな。」
「はいはい♡」
〈着けた〉
「はぁ、可愛い♡」
「.....///」
「いつかまた、猫耳カチューシャ着けてね♡」
「着けねぇよ....バカ。」