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こちらはヤンキー受けなので、地雷の場合。見ない事をおすすめします。嫌なコメント❌

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ヤンキーなのに下になってしまった!?

#8

8話 可愛い猫ちゃん

今日は土曜日だ。
〈朝....〉

「ん"......朝か....」

隣を見るが、レンは居ない。

1階に行っても、レンは居なかった。出かけたんだろう。

「今日は土曜日だし、2度寝してくるか....」

そして2度寝した。

「う"ーん....10時か。」

目を覚ますと、レンが居た。

「うわっ....!?びっくりした....」

「えへへ。そういえば、カイトに頼みがあるんだけど....」

「なんだ?」

「これ着てくれない?」

そこには猫耳カチューシャと、猫のしっぽアクセと、鈴の首輪アクセがあった。

「は、はぁ?着るわけねぇだろ?」

「えー?着てよー」

「っ.....分かったよ。1回だけな。」

「えー1回?」

「じゃあ着替えてくるから来んなよ....」

「はいはい♡」

〈着替え後....〉

「やっぱりめっちゃ可愛い!」

「う、うるせぇ....///」

動く度に鈴が鳴る。

「ねぇ....[漢字]猫[/漢字][ふりがな]レン[/ふりがな]らしく鳴いてよー」

「にゃ.....[小文字]にゃぁ.....[/小文字]」

「もっと大きく!」

「にゃん.....///」

「やっぱり猫耳似合うね♡」

「うるせぇ......///」

「あはは!可愛いね♡照れちゃってる....♡」

「っ......///」

「キス......していい?」

「え、ちょっ....待っ.....」

レンは我慢の限界だったのか、俺にキスしてきた。

「な、何すんだよ....///」

「キスで、照れちゃって....♡」

「そろそろ猫耳外して良いか....?恥ずかしいんだが....///」

「だーめ♡可愛いから写真撮らして♡」

「なんでだよ....撮るな!」

(そう言いつつ....カイト君は可愛いポーズしてくれたなぁ♡)

「ありがと!♡」

「そろそろ外していいか?」

「その代わり噛み跡つけていい?」

「.....見えない所にしろ。」

そして外した。

「じゃ....付けさせてもらうよ。」

「痛ってぇ......」

作者メッセージ

過激だと思ったらごめんね。
嫌なコメント❌

2026/03/04 09:42

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