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こちらはヤンキー受けなので、地雷の場合。見ない事をおすすめします。嫌なコメント❌
腕が痛くて...起きた
〈朝〉
「痛ってぇ....腕見てみよ....」
腕を見ると、噛み跡が付いていた。
「っ....!??」
「あいつーー!??///」
急いで1階に降りた。
「おいお前!噛み跡付けただろ!!」
「うん!付けたよー?」
「ふざっけんな!今日バレたらどうすんだよ!」
「えー?♡なら学校で堂々と出来るからいいよ?♡」
「俺はバレたら笑われるんだよ!」
「じゃあ僕を好きにならなければ良かったのに....♡」
「.....まぁそうだけどさぁ。」
「キスマもあるし、どうすればいいんだよ!」
「まぁ...ごめんね?我慢が出来なくって....♡」
「とりあえず言い訳考えておくよ....」
「はい!唐揚げ!」
「お、おう....美味そうだな。」
朝食を完食し、学校の用意をした。
「じゃ....先行ってきまぁーす!」
「おう.....」
俺も学校の用意が出来たら行こう。
〈学校....〉
「おはです!先輩!」
「よ、よう....」
「あれ?先輩?首になんか....ありますよ?」
「え、あ、えっと。」
「もしかして.....」
「か、蚊だよ!蚊に刺された!」
「あと腕もどうしました?噛み跡が....」
「き、近所の犬に噛まれたんだよ!!」
「そうですか?」
「と、とりあえずじゃあな!(アセアセ)」
「なんか....先輩いつもと違う.....」
〈教室〉
「はーだる。授業やだなー。校則の話やし。」
「まぁね...とりあえずそろそろ席に着くね。」
「はいはい....」
〈授業....〉
「まずは恋愛についての話です。今後恋愛は異性とだけしていいと言うルールになりました。居ないと思うが、同性恋愛してるやつを見つけたら教えろよー。」
「!??(レンとカイト)」
「次は.....」
〈授業後.....〉
「[小文字]お、俺らバレたら終わる....[/小文字]」
「[小文字]だ、だねぇ....[/小文字](アセアセ)」
「お前ら何コソコソと話してる?」
「え、いや?ゲームの話!ゲームの話です!(アセアセ)」
「ゲームの話でそんなにコソコソするか?」
「そ、そうですよぉ。」
「正直に言え。」
「じ、実は.....[小文字]俺ら恋人......[/小文字]」
「もっと大きな声で言え。」
「俺ら恋人なんですよ......」
「.....そうか。じゃあこのルールは変えろと校長に言っとく。」
「えっ.....ありがとうございます....」
「とりあえず待ってろ。」
〈朝〉
「痛ってぇ....腕見てみよ....」
腕を見ると、噛み跡が付いていた。
「っ....!??」
「あいつーー!??///」
急いで1階に降りた。
「おいお前!噛み跡付けただろ!!」
「うん!付けたよー?」
「ふざっけんな!今日バレたらどうすんだよ!」
「えー?♡なら学校で堂々と出来るからいいよ?♡」
「俺はバレたら笑われるんだよ!」
「じゃあ僕を好きにならなければ良かったのに....♡」
「.....まぁそうだけどさぁ。」
「キスマもあるし、どうすればいいんだよ!」
「まぁ...ごめんね?我慢が出来なくって....♡」
「とりあえず言い訳考えておくよ....」
「はい!唐揚げ!」
「お、おう....美味そうだな。」
朝食を完食し、学校の用意をした。
「じゃ....先行ってきまぁーす!」
「おう.....」
俺も学校の用意が出来たら行こう。
〈学校....〉
「おはです!先輩!」
「よ、よう....」
「あれ?先輩?首になんか....ありますよ?」
「え、あ、えっと。」
「もしかして.....」
「か、蚊だよ!蚊に刺された!」
「あと腕もどうしました?噛み跡が....」
「き、近所の犬に噛まれたんだよ!!」
「そうですか?」
「と、とりあえずじゃあな!(アセアセ)」
「なんか....先輩いつもと違う.....」
〈教室〉
「はーだる。授業やだなー。校則の話やし。」
「まぁね...とりあえずそろそろ席に着くね。」
「はいはい....」
〈授業....〉
「まずは恋愛についての話です。今後恋愛は異性とだけしていいと言うルールになりました。居ないと思うが、同性恋愛してるやつを見つけたら教えろよー。」
「!??(レンとカイト)」
「次は.....」
〈授業後.....〉
「[小文字]お、俺らバレたら終わる....[/小文字]」
「[小文字]だ、だねぇ....[/小文字](アセアセ)」
「お前ら何コソコソと話してる?」
「え、いや?ゲームの話!ゲームの話です!(アセアセ)」
「ゲームの話でそんなにコソコソするか?」
「そ、そうですよぉ。」
「正直に言え。」
「じ、実は.....[小文字]俺ら恋人......[/小文字]」
「もっと大きな声で言え。」
「俺ら恋人なんですよ......」
「.....そうか。じゃあこのルールは変えろと校長に言っとく。」
「えっ.....ありがとうございます....」
「とりあえず待ってろ。」