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こちらはヤンキー受けなので、地雷の場合。見ない事をおすすめします。嫌なコメント❌
太陽の光が眩しい。
〈朝....〉
「うぅーん"......」
隣を見ても、レンは居なかった。でも、美味しそうな匂いがする。
1階に行くと...
「あ、カイト!起きたんだね。」
「腹減ったから卵かけご飯でいいや....」
「卵かけご飯だとダメでしょ!卵いっぱいあったからオムレツとトースト食べて!」
「そんなんしなくていいのに.....」
「ちゃんと食べないと!」
そして出てきた朝食を食べる。
「ごちさま。じゃ、学校の用意したら行くわ。」
「じゃあ先に行っとくね!」
「はいはい....」
用意が終わり、学校へ行く。
〈学校....〉
「ん"ー.....あ"ーやる気出ねぇ。」
「ねぇカイト?(怒ってそう)」
「あ?何?女が喋ってくんなよ。」
「私達のレン君と話さないでくれる?」
「....俺話してないよ。(嘘)」
「はぁ?嘘つかないで?帰る時一緒に居たよね?」
「ちっ.....あーはいはい嘘つきました!でも話さないは無理!」
「じゃあレン君に告白して、付き合って貰って、あんたと話させなくするから!」
「好きにしろ。」
〈下校時間....〉
「カイトー!一緒に帰ろー!」
「はいはい。」
「あ、なんか手紙が....今日屋上に来てください?」
「行ったらどうだ?」
「カイト君が言ってくれるの?なら行ってくるね!」
「はいはい。先帰っていい?」
「良いけど、その代わりに....♡」
「っ......わかった....じゃあ先帰ってるな....///」
カイトはほっぺと耳を赤くしながら帰った。
「さーて、行くか!」
屋上に行くと、人影が見えた。近づいてみると...
「あ、レン君!!♡」
「ど、どうしたの?」
「あの....私と付き合ってください...///」
「ごめん。実は好きな人が居るんだ。」
「え....誰よ!」
「ヒントはー....素直じゃなくて....[太字]可愛い[/太字]かな♡」
「え....(失恋)」
「気持ちだけ貰うね...」
「うわあああぁーん!!!」
〈家....〉
「隠れとくか....(お風呂場に隠れる)」
「ただいまー!ってあれ....?居ない....」
「っ.....[小文字]来たか....[/小文字]」
「はぁ....僕から隠れられると思ってんのかな?♡」
「[小文字]見つかったらやばい....[/小文字]」
「よし探すか♡......見つけたらいつもよりやらないとね♡」
「っ.....!?」
「時間制限は2分にしよかな!じゃあスタート!」
「[小文字]2分なら余裕....[/小文字]」
「どこかなぁー?♡」
「あれ...ここじゃないか。だとしたら....」
「っ....[小文字]見つからないぞ.....[/小文字]」
「あと1分しかない!?」
「っ.....[小文字]あれ....なんか人影が、!?[/小文字]」
「見つけた♡」
「っ.....!?」
「じゃあ....聞こえてたでしょ?♡」
「くっそぉ.....」
ドサッ....(ベッドに落とす。)
「な、なあ.....これって....取り消しは....?(アセアセ)」
「無いに決まってんじゃん♡」
「デスヨネ.....(アセアセ)」
「それじゃあ...頂きます♡」
「んっ......///」
「はっ.....♡」
いつもより、強いキスだ....
「やっ......めろ///」
「やっぱりキスに弱い?♡」
「よ、[小文字]弱くねぇし....[/小文字]」
「ねぇ....2分で見つけたから、キスマ付けていいよね?♡」
「見えない所なら.....良いけど...///」
「えー♡でも、僕が見つけたから...僕が決めていいよね?♡」
「見えない所にしてくれ....」
「じゃ....首に付けるね♡」
「ちょっ.....!?///」
〈朝....〉
「うぅーん"......」
隣を見ても、レンは居なかった。でも、美味しそうな匂いがする。
1階に行くと...
「あ、カイト!起きたんだね。」
「腹減ったから卵かけご飯でいいや....」
「卵かけご飯だとダメでしょ!卵いっぱいあったからオムレツとトースト食べて!」
「そんなんしなくていいのに.....」
「ちゃんと食べないと!」
そして出てきた朝食を食べる。
「ごちさま。じゃ、学校の用意したら行くわ。」
「じゃあ先に行っとくね!」
「はいはい....」
用意が終わり、学校へ行く。
〈学校....〉
「ん"ー.....あ"ーやる気出ねぇ。」
「ねぇカイト?(怒ってそう)」
「あ?何?女が喋ってくんなよ。」
「私達のレン君と話さないでくれる?」
「....俺話してないよ。(嘘)」
「はぁ?嘘つかないで?帰る時一緒に居たよね?」
「ちっ.....あーはいはい嘘つきました!でも話さないは無理!」
「じゃあレン君に告白して、付き合って貰って、あんたと話させなくするから!」
「好きにしろ。」
〈下校時間....〉
「カイトー!一緒に帰ろー!」
「はいはい。」
「あ、なんか手紙が....今日屋上に来てください?」
「行ったらどうだ?」
「カイト君が言ってくれるの?なら行ってくるね!」
「はいはい。先帰っていい?」
「良いけど、その代わりに....♡」
「っ......わかった....じゃあ先帰ってるな....///」
カイトはほっぺと耳を赤くしながら帰った。
「さーて、行くか!」
屋上に行くと、人影が見えた。近づいてみると...
「あ、レン君!!♡」
「ど、どうしたの?」
「あの....私と付き合ってください...///」
「ごめん。実は好きな人が居るんだ。」
「え....誰よ!」
「ヒントはー....素直じゃなくて....[太字]可愛い[/太字]かな♡」
「え....(失恋)」
「気持ちだけ貰うね...」
「うわあああぁーん!!!」
〈家....〉
「隠れとくか....(お風呂場に隠れる)」
「ただいまー!ってあれ....?居ない....」
「っ.....[小文字]来たか....[/小文字]」
「はぁ....僕から隠れられると思ってんのかな?♡」
「[小文字]見つかったらやばい....[/小文字]」
「よし探すか♡......見つけたらいつもよりやらないとね♡」
「っ.....!?」
「時間制限は2分にしよかな!じゃあスタート!」
「[小文字]2分なら余裕....[/小文字]」
「どこかなぁー?♡」
「あれ...ここじゃないか。だとしたら....」
「っ....[小文字]見つからないぞ.....[/小文字]」
「あと1分しかない!?」
「っ.....[小文字]あれ....なんか人影が、!?[/小文字]」
「見つけた♡」
「っ.....!?」
「じゃあ....聞こえてたでしょ?♡」
「くっそぉ.....」
ドサッ....(ベッドに落とす。)
「な、なあ.....これって....取り消しは....?(アセアセ)」
「無いに決まってんじゃん♡」
「デスヨネ.....(アセアセ)」
「それじゃあ...頂きます♡」
「んっ......///」
「はっ.....♡」
いつもより、強いキスだ....
「やっ......めろ///」
「やっぱりキスに弱い?♡」
「よ、[小文字]弱くねぇし....[/小文字]」
「ねぇ....2分で見つけたから、キスマ付けていいよね?♡」
「見えない所なら.....良いけど...///」
「えー♡でも、僕が見つけたから...僕が決めていいよね?♡」
「見えない所にしてくれ....」
「じゃ....首に付けるね♡」
「ちょっ.....!?///」