閲覧前に必ずご確認ください

こちらはヤンキー受けなので、地雷の場合。見ない事をおすすめします。嫌なコメント❌

文字サイズ変更

ヤンキーなのに下になってしまった!?

#6

6話 隠れんぼ♡

太陽の光が眩しい。
〈朝....〉

「うぅーん"......」

隣を見ても、レンは居なかった。でも、美味しそうな匂いがする。

1階に行くと...

「あ、カイト!起きたんだね。」

「腹減ったから卵かけご飯でいいや....」

「卵かけご飯だとダメでしょ!卵いっぱいあったからオムレツとトースト食べて!」

「そんなんしなくていいのに.....」

「ちゃんと食べないと!」

そして出てきた朝食を食べる。

「ごちさま。じゃ、学校の用意したら行くわ。」

「じゃあ先に行っとくね!」

「はいはい....」

用意が終わり、学校へ行く。

〈学校....〉

「ん"ー.....あ"ーやる気出ねぇ。」

「ねぇカイト?(怒ってそう)」

「あ?何?女が喋ってくんなよ。」

「私達のレン君と話さないでくれる?」

「....俺話してないよ。(嘘)」

「はぁ?嘘つかないで?帰る時一緒に居たよね?」

「ちっ.....あーはいはい嘘つきました!でも話さないは無理!」

「じゃあレン君に告白して、付き合って貰って、あんたと話させなくするから!」

「好きにしろ。」

〈下校時間....〉

「カイトー!一緒に帰ろー!」

「はいはい。」

「あ、なんか手紙が....今日屋上に来てください?」

「行ったらどうだ?」

「カイト君が言ってくれるの?なら行ってくるね!」

「はいはい。先帰っていい?」

「良いけど、その代わりに....♡」

「っ......わかった....じゃあ先帰ってるな....///」

カイトはほっぺと耳を赤くしながら帰った。

「さーて、行くか!」

屋上に行くと、人影が見えた。近づいてみると...

「あ、レン君!!♡」

「ど、どうしたの?」

「あの....私と付き合ってください...///」

「ごめん。実は好きな人が居るんだ。」

「え....誰よ!」

「ヒントはー....素直じゃなくて....[太字]可愛い[/太字]かな♡」

「え....(失恋)」

「気持ちだけ貰うね...」

「うわあああぁーん!!!」

〈家....〉

「隠れとくか....(お風呂場に隠れる)」

「ただいまー!ってあれ....?居ない....」

「っ.....[小文字]来たか....[/小文字]」

「はぁ....僕から隠れられると思ってんのかな?♡」

「[小文字]見つかったらやばい....[/小文字]」

「よし探すか♡......見つけたらいつもよりやらないとね♡」

「っ.....!?」

「時間制限は2分にしよかな!じゃあスタート!」

「[小文字]2分なら余裕....[/小文字]」

「どこかなぁー?♡」

「あれ...ここじゃないか。だとしたら....」

「っ....[小文字]見つからないぞ.....[/小文字]」

「あと1分しかない!?」

「っ.....[小文字]あれ....なんか人影が、!?[/小文字]」

「見つけた♡」

「っ.....!?」

「じゃあ....聞こえてたでしょ?♡」

「くっそぉ.....」

ドサッ....(ベッドに落とす。)

「な、なあ.....これって....取り消しは....?(アセアセ)」

「無いに決まってんじゃん♡」

「デスヨネ.....(アセアセ)」

「それじゃあ...頂きます♡」

「んっ......///」

「はっ.....♡」

いつもより、強いキスだ....

「やっ......めろ///」

「やっぱりキスに弱い?♡」

「よ、[小文字]弱くねぇし....[/小文字]」

「ねぇ....2分で見つけたから、キスマ付けていいよね?♡」

「見えない所なら.....良いけど...///」

「えー♡でも、僕が見つけたから...僕が決めていいよね?♡」

「見えない所にしてくれ....」

「じゃ....首に付けるね♡」

「ちょっ.....!?///」

作者メッセージ

(^^♪腐腐腐.....
嫌なコメント❌

2026/03/03 14:15

コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は男同士のリボン結び役ʚ🎀ɞさんに帰属します

TOP