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こちらはヤンキー受けなので、地雷の場合。見ない事をおすすめします。嫌なコメント❌
授業が終わり、帰りの用意をして、帰った。
〈下校....〉
「今日はすげー熱い....なんでだろ。」
「カーイト君♡」
「な、なんだよ。」
「今日、家行っていい?♡」
「ま、まぁいいけど。」
「じゃあ一緒に帰ろ!」
「親には言わなくていいのか?」
「あー。スマホで伝えるから大丈夫。」
「そ、そうか。」
〈家....〉
「いいお家だねー!広ーい!」
「.....そうか?」
「カイト君の部屋はどこ?」
「2階にある。来い。」
「はーい!」
〈カイトの部屋〉
「ちょっと狭い?」
「そんな事言うな。十分広いだろ。」
「そ、そうかな。」
「じゃ、早速頂いちゃおうかな?♡」
「ご、ご飯をか?俺ご飯作れなっ......」
キスされた。いつも、キスは突然だ。
「はぁ......やめろよ本当に.....///」
「いつも同じ反応....可愛いね♡」
「俺が攻めのはず...なのに.....///」
「いつもは怖くて、喧嘩強いカイト君なのに....こんなに可愛くなるんだね♡」
「う、うるせぇ.....///」
なんだろ....熱い.....もっと欲しがる俺がいる....?
「俺が攻めるから.....///」
「えー?w 僕に出来るの?♡」
覚悟を決めてキスした。
「んっ........はぁ....これが証拠だ....」
「....初めてそっちからしてくれたね♡」
「う、うるせぇ!///」
「攻めても可愛いのがカイト君の特徴か♡」
「お前が攻めだから思うだけだろ.....///」
「あー.....キスマーク付けたい.....僕だけのカイトだって証明したいなぁ♡」
「やめてくれ....明日学校だぞ?」
「金曜日くらいバレないよー♡」
「いや、気づかれるだろ。」
「えー♡いいじゃん♡」
「ダメだ。絶対付けんなよ。」
「はーい....♡」
「そろそろご飯食うか?」
「分かった。」
1階に降りる。
「えーと...僕が作ってもいいかな?」
「いいけど....失敗すんなよ。」
「分かってるってー。僕、料理得意だから。」
「てか、一人称が僕なんだな。お前。」
「そーだよ?」
〈料理完成....〉
そこにはめっちゃ美味しそうなカレーがあった。
「....美味いな。」
「ありがと!」
〈完食後....〉
「美味かった.....でも卵かけご飯でも良かったんだけどな。」
「え、卵かけご飯じゃ足りないでしょ?」
「うーん....まぁ。」
「てか合鍵作らしてー。」
「無理だ。親が居る時は無理だから。」
「えー。」
「とりあえず俺は寝るわ....お前はどこで寝るんだ?」
「じゃあカイトと一緒に寝るー♡」
「俺のやつダブルベッドだからまだマシか....」
「なんでダブルベッド?w」
「友達とかと寝ろって.....意味分かんないよな。」
「まぁいいじゃん♡広いし♡」
〈カイトの部屋〉
「じゃ.....おやすみ。」
「おやすみのキスしていい?♡」
「しなくていいだろ。」
「えー。」
そして、結局キスされて、寝た。
〈下校....〉
「今日はすげー熱い....なんでだろ。」
「カーイト君♡」
「な、なんだよ。」
「今日、家行っていい?♡」
「ま、まぁいいけど。」
「じゃあ一緒に帰ろ!」
「親には言わなくていいのか?」
「あー。スマホで伝えるから大丈夫。」
「そ、そうか。」
〈家....〉
「いいお家だねー!広ーい!」
「.....そうか?」
「カイト君の部屋はどこ?」
「2階にある。来い。」
「はーい!」
〈カイトの部屋〉
「ちょっと狭い?」
「そんな事言うな。十分広いだろ。」
「そ、そうかな。」
「じゃ、早速頂いちゃおうかな?♡」
「ご、ご飯をか?俺ご飯作れなっ......」
キスされた。いつも、キスは突然だ。
「はぁ......やめろよ本当に.....///」
「いつも同じ反応....可愛いね♡」
「俺が攻めのはず...なのに.....///」
「いつもは怖くて、喧嘩強いカイト君なのに....こんなに可愛くなるんだね♡」
「う、うるせぇ.....///」
なんだろ....熱い.....もっと欲しがる俺がいる....?
「俺が攻めるから.....///」
「えー?w 僕に出来るの?♡」
覚悟を決めてキスした。
「んっ........はぁ....これが証拠だ....」
「....初めてそっちからしてくれたね♡」
「う、うるせぇ!///」
「攻めても可愛いのがカイト君の特徴か♡」
「お前が攻めだから思うだけだろ.....///」
「あー.....キスマーク付けたい.....僕だけのカイトだって証明したいなぁ♡」
「やめてくれ....明日学校だぞ?」
「金曜日くらいバレないよー♡」
「いや、気づかれるだろ。」
「えー♡いいじゃん♡」
「ダメだ。絶対付けんなよ。」
「はーい....♡」
「そろそろご飯食うか?」
「分かった。」
1階に降りる。
「えーと...僕が作ってもいいかな?」
「いいけど....失敗すんなよ。」
「分かってるってー。僕、料理得意だから。」
「てか、一人称が僕なんだな。お前。」
「そーだよ?」
〈料理完成....〉
そこにはめっちゃ美味しそうなカレーがあった。
「....美味いな。」
「ありがと!」
〈完食後....〉
「美味かった.....でも卵かけご飯でも良かったんだけどな。」
「え、卵かけご飯じゃ足りないでしょ?」
「うーん....まぁ。」
「てか合鍵作らしてー。」
「無理だ。親が居る時は無理だから。」
「えー。」
「とりあえず俺は寝るわ....お前はどこで寝るんだ?」
「じゃあカイトと一緒に寝るー♡」
「俺のやつダブルベッドだからまだマシか....」
「なんでダブルベッド?w」
「友達とかと寝ろって.....意味分かんないよな。」
「まぁいいじゃん♡広いし♡」
〈カイトの部屋〉
「じゃ.....おやすみ。」
「おやすみのキスしていい?♡」
「しなくていいだろ。」
「えー。」
そして、結局キスされて、寝た。