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こちらはヤンキー受けなので、地雷の場合。見ない事をおすすめします。嫌なコメント❌
そして時間が経ち、文化祭の用意ができた。俺は今、セリフを覚えている最中だ。
「え、えっと...おかえりなさいませ?ご主人様?えーと...好きなお席どうぞ?だよな...」
俺は陰キャの女にメイド服を貰い。そろそろ始まるから、着た。
「これ、意外とスカート短いな...」
ドアが開いた。そこには眼帯をしていた、俺をメイドに提案したやつが来た。
「うぃーすwwww」
「.....何言ってんだこいつ。」
「はいはーい注文!!」
「ご注文は何ですか...」
「えっとぉ、じゃあこのラブラブオムライスでww」
「かしこまりました...他に注文は...」
「ねぇーよ!ww早く作れよー」
「オムライス一つお願い。」
「てか...この格好恥ずかしすぎだろ...///」
ドアがまた開いた。そこには...
「やっほー!」
「!?」
レン野郎が居た。
「お、おかえりなさいませ....ご主人様。」
「注文お願い!」
「はい。注文は何ですか?」
「このふわふわパンケーキとフライドポテトで!」
「え、えっと...(台本を見る)パンケーキには砂糖お付けしますか?」
「あ、砂糖はなしで、バターマシマシでメープルシロップ付けてください!」
「パンケーキバターマシマシメープルシロップだってよ!あとポテトお願い!」
てか...こいつ俺ばっか見てるような?気のせいか...
「こちら、パンケーキとフライドポテトでございます...」
「じゃあ...はい!あーん!」
「え、あ、え!?ちょっ!」
パンケーキを食べさせられ、味に集中出来なかった。
「す、すぐフォーク変えますね。」
「あ、いや大丈夫です。」
え、それって関節キスじゃ....って何考えてんだ俺...親切で言ったんだろう。
「うーん!美味しー!!」
美味そうに食ってるな....
〈文化祭が終わり....〉
「やっと終わった....ん?なんか机に入ってる...」
手紙内容🔽
今日の下校時間に、屋上に来てください。
「誰からだ....?まぁいい。」
〈下校時間....〉
「行ってみるか...」
歩いてる時にこう思った。🔽
誰だろ?女だよな?女ならどうせ陰キャだろ...陰キャでも陽キャでも嫌いだったら断ろっと。
そして屋上に着いた。人影が見える。近づいてみると...
「は?」
「あ、来てくれたんだね!」
「あの....言いたい事が!」
「無理!」
「え....」
「俺、異性恋愛者!絶対!だから無理!告白だろ?」
「.....」
「じゃ、またなw」
「もう....どれだけ我慢したか!」
「あ?」
そしてレン野郎は俺に飛びかかってきた。
「な、なんだよ!お前と喧嘩しても俺が勝つぞ!」
「ふーん。じゃあこれだったら?」
「は....?」
突然キスされた。俺は訳がわからなかった。断ったよな?断ったのに?なんか....恋人としてるかのように熱くなってる...?
「んっ.....急になんだよ。」
「ごめん....つい我慢の限界が。」
「はっ.....今回は許す....///」
「キスは弱いんだね♡」
「はっ.....弱くねぇし!俺は付き合った事5回あるけど....どれも俺攻めてたし!」
「ふーん。そっか?」
そしてレン野郎は帰ってった。なんか凄く熱い...何だこの感触は.....
「え、えっと...おかえりなさいませ?ご主人様?えーと...好きなお席どうぞ?だよな...」
俺は陰キャの女にメイド服を貰い。そろそろ始まるから、着た。
「これ、意外とスカート短いな...」
ドアが開いた。そこには眼帯をしていた、俺をメイドに提案したやつが来た。
「うぃーすwwww」
「.....何言ってんだこいつ。」
「はいはーい注文!!」
「ご注文は何ですか...」
「えっとぉ、じゃあこのラブラブオムライスでww」
「かしこまりました...他に注文は...」
「ねぇーよ!ww早く作れよー」
「オムライス一つお願い。」
「てか...この格好恥ずかしすぎだろ...///」
ドアがまた開いた。そこには...
「やっほー!」
「!?」
レン野郎が居た。
「お、おかえりなさいませ....ご主人様。」
「注文お願い!」
「はい。注文は何ですか?」
「このふわふわパンケーキとフライドポテトで!」
「え、えっと...(台本を見る)パンケーキには砂糖お付けしますか?」
「あ、砂糖はなしで、バターマシマシでメープルシロップ付けてください!」
「パンケーキバターマシマシメープルシロップだってよ!あとポテトお願い!」
てか...こいつ俺ばっか見てるような?気のせいか...
「こちら、パンケーキとフライドポテトでございます...」
「じゃあ...はい!あーん!」
「え、あ、え!?ちょっ!」
パンケーキを食べさせられ、味に集中出来なかった。
「す、すぐフォーク変えますね。」
「あ、いや大丈夫です。」
え、それって関節キスじゃ....って何考えてんだ俺...親切で言ったんだろう。
「うーん!美味しー!!」
美味そうに食ってるな....
〈文化祭が終わり....〉
「やっと終わった....ん?なんか机に入ってる...」
手紙内容🔽
今日の下校時間に、屋上に来てください。
「誰からだ....?まぁいい。」
〈下校時間....〉
「行ってみるか...」
歩いてる時にこう思った。🔽
誰だろ?女だよな?女ならどうせ陰キャだろ...陰キャでも陽キャでも嫌いだったら断ろっと。
そして屋上に着いた。人影が見える。近づいてみると...
「は?」
「あ、来てくれたんだね!」
「あの....言いたい事が!」
「無理!」
「え....」
「俺、異性恋愛者!絶対!だから無理!告白だろ?」
「.....」
「じゃ、またなw」
「もう....どれだけ我慢したか!」
「あ?」
そしてレン野郎は俺に飛びかかってきた。
「な、なんだよ!お前と喧嘩しても俺が勝つぞ!」
「ふーん。じゃあこれだったら?」
「は....?」
突然キスされた。俺は訳がわからなかった。断ったよな?断ったのに?なんか....恋人としてるかのように熱くなってる...?
「んっ.....急になんだよ。」
「ごめん....つい我慢の限界が。」
「はっ.....今回は許す....///」
「キスは弱いんだね♡」
「はっ.....弱くねぇし!俺は付き合った事5回あるけど....どれも俺攻めてたし!」
「ふーん。そっか?」
そしてレン野郎は帰ってった。なんか凄く熱い...何だこの感触は.....