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このストーリーは魔王攻め勇者受けです。
地雷の場合見るのは良いですが、悪いコメントをすると傷ついてしまうので控えてくれるとありがたいです。
俺と魔王は関係がバレてしまい。今、魔王の部屋に逃げているが、いつバレるか分からない。
「勇者アレン...バレないでここに来るのは無理だった様だな。」
「ごめん...ダーク。」
「いや、あいつらは魔王と勇者が繋がりそうになった時。あったんだよ、異性だがな。」
「...異性でもあったんだね。」
「魔王は倒してもまた違う魔王が来るからな。」
「そうなんだね...」
「....もう我慢出来ない。」
「え...?」
俺は魔王とキスをした。あぁ、甘い味がする。
「んっ....はぁ....急にやるのやめろ///」
「そう言って...顔[太字]真っ赤[/太字]じゃん♡」
俺には照れ隠しは向いてないみたいだ。
「..../// とりあえず、見られてたらどうすんだよ...流石にあいつらは[太字]キス[/太字]までの[太字]関係[/太字]だと思わないだろ...」
「まぁ、バレても我があんな弱いやつ一瞬で終わるからねw」
「...じゃあ」
俺が言いかけた時に魔王城の第2のドアが開いた音がした。
「アレンはここに居て。」
「...分かった。」
「勇者アレン...バレないでここに来るのは無理だった様だな。」
「ごめん...ダーク。」
「いや、あいつらは魔王と勇者が繋がりそうになった時。あったんだよ、異性だがな。」
「...異性でもあったんだね。」
「魔王は倒してもまた違う魔王が来るからな。」
「そうなんだね...」
「....もう我慢出来ない。」
「え...?」
俺は魔王とキスをした。あぁ、甘い味がする。
「んっ....はぁ....急にやるのやめろ///」
「そう言って...顔[太字]真っ赤[/太字]じゃん♡」
俺には照れ隠しは向いてないみたいだ。
「..../// とりあえず、見られてたらどうすんだよ...流石にあいつらは[太字]キス[/太字]までの[太字]関係[/太字]だと思わないだろ...」
「まぁ、バレても我があんな弱いやつ一瞬で終わるからねw」
「...じゃあ」
俺が言いかけた時に魔王城の第2のドアが開いた音がした。
「アレンはここに居て。」
「...分かった。」