閲覧前に必ずご確認ください

このストーリーは魔王攻め勇者受けです。
地雷の場合見るのは良いですが、悪いコメントをすると傷ついてしまうので控えてくれるとありがたいです。

文字サイズ変更

我の可愛い勇者

#7

7話 バレてない部屋

俺と魔王は関係がバレてしまい。今、魔王の部屋に逃げているが、いつバレるか分からない。

「勇者アレン...バレないでここに来るのは無理だった様だな。」

「ごめん...ダーク。」

「いや、あいつらは魔王と勇者が繋がりそうになった時。あったんだよ、異性だがな。」

「...異性でもあったんだね。」

「魔王は倒してもまた違う魔王が来るからな。」

「そうなんだね...」

「....もう我慢出来ない。」

「え...?」

俺は魔王とキスをした。あぁ、甘い味がする。

「んっ....はぁ....急にやるのやめろ///」

「そう言って...顔[太字]真っ赤[/太字]じゃん♡」

俺には照れ隠しは向いてないみたいだ。

「..../// とりあえず、見られてたらどうすんだよ...流石にあいつらは[太字]キス[/太字]までの[太字]関係[/太字]だと思わないだろ...」

「まぁ、バレても我があんな弱いやつ一瞬で終わるからねw」

「...じゃあ」

俺が言いかけた時に魔王城の第2のドアが開いた音がした。

「アレンはここに居て。」

「...分かった。」

作者メッセージ

とりあえず見てくれてありがと 魔王攻め勇者受け
地雷だったらコメントしなくて大丈夫だし、ごめんなさい。

2026/02/22 19:21

コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は男同士のリボン結び役ʚ🎀ɞさんに帰属します

TOP