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このストーリーは魔王攻め勇者受けです。
地雷の場合見るのは良いですが、悪いコメントをすると傷ついてしまうので控えてくれるとありがたいです。
朝が来た。
「ん....おはよ。」
「勇者アレン。おはよう。」
「眠っ.....」
「そうか?じゃあ紅茶作ってくるぞ。」
「まじ、?頼む....あ、あと、[太字]砂糖あり[/太字]でお願い...」
「分かった。」
(〈魔王の思ってる事〉砂糖あり、?[太字]甘いのが好き[/太字]....って、変な事考えてしまった。なんか、[太字]イジワル[/太字]....したくなってきてしまった...)
「じゃあちょっと待ってろ。」
「分かったよ。ダーク。」
(魔王目線)
「紅茶作るか。」
「ダークさ、様。何してるのぉ....?」
「昨日の小悪魔のやつか、紅茶作ってるだけだ。」
「そ、そうですか。(その場を離れる)」
実はこう見えて、紅茶が好きだ。
「紅茶の完成だ。あとは砂糖を......あれ、ないな。」
「....仕方ないチョコを食べて...行くか。」
(勇者目線)
「うっわ!寝癖やべぇな...」
「勇者アレン。お待たせ。」
「おぉ!ありがとう!(飲む) ...あれ、これ砂糖な...」
突然魔王がキスして来た。チョコレートの味が引き渡る。甘いキスだ...
「はっ....何すんだよ...///」
「勇者アレン....ごめん。砂糖無かった。」
「だからって....///」
「でも、本当は嬉しいんだろ?♡」
「っ...!?///」
「とりあえず、緊急事態だな....どうするか。」
「ど、どうしよう?」
(〈勇者の思ってる事〉き、切り替え早いな。)
「とりあえず、お前に何かあったら危険だ。ここに居てくれ。」
「分かった。ダーク....様。」
「....!?///」
(〈魔王の思ってる事〉さ、様って呼ばれた!?嬉しい...!!!勇者アレン大好きだ!そのために、本当に守ってやる。)
「か、顔。ああぁ、赤いぞ?」
(〈勇者の思ってる事〉や、やべ。緊張して声が。)
「とりあえず。俺は魔王の席に居るからな。」
「分かった。待ってるから...な」
「そんじゃ。勇者アレン....また会おう。」
「ん....おはよ。」
「勇者アレン。おはよう。」
「眠っ.....」
「そうか?じゃあ紅茶作ってくるぞ。」
「まじ、?頼む....あ、あと、[太字]砂糖あり[/太字]でお願い...」
「分かった。」
(〈魔王の思ってる事〉砂糖あり、?[太字]甘いのが好き[/太字]....って、変な事考えてしまった。なんか、[太字]イジワル[/太字]....したくなってきてしまった...)
「じゃあちょっと待ってろ。」
「分かったよ。ダーク。」
(魔王目線)
「紅茶作るか。」
「ダークさ、様。何してるのぉ....?」
「昨日の小悪魔のやつか、紅茶作ってるだけだ。」
「そ、そうですか。(その場を離れる)」
実はこう見えて、紅茶が好きだ。
「紅茶の完成だ。あとは砂糖を......あれ、ないな。」
「....仕方ないチョコを食べて...行くか。」
(勇者目線)
「うっわ!寝癖やべぇな...」
「勇者アレン。お待たせ。」
「おぉ!ありがとう!(飲む) ...あれ、これ砂糖な...」
突然魔王がキスして来た。チョコレートの味が引き渡る。甘いキスだ...
「はっ....何すんだよ...///」
「勇者アレン....ごめん。砂糖無かった。」
「だからって....///」
「でも、本当は嬉しいんだろ?♡」
「っ...!?///」
「とりあえず、緊急事態だな....どうするか。」
「ど、どうしよう?」
(〈勇者の思ってる事〉き、切り替え早いな。)
「とりあえず、お前に何かあったら危険だ。ここに居てくれ。」
「分かった。ダーク....様。」
「....!?///」
(〈魔王の思ってる事〉さ、様って呼ばれた!?嬉しい...!!!勇者アレン大好きだ!そのために、本当に守ってやる。)
「か、顔。ああぁ、赤いぞ?」
(〈勇者の思ってる事〉や、やべ。緊張して声が。)
「とりあえず。俺は魔王の席に居るからな。」
「分かった。待ってるから...な」
「そんじゃ。勇者アレン....また会おう。」