善3「わー、わざわざお出迎えなんて嬉しいねぇ」
時戸「何故ここがわかった」
善1「そこら辺は企業秘密で___」
善3「かわいい女の子が出入りしてると気になっちゃうよね〜」
神白「意味わかんねぇな」
善2「激しく同意するわ」
神白「話しかけてくんなよ善人」
善2「あ”?なんだよ、気が合うと思ってたのに。」
善3「というか、僕たちにはきちんと名前があるんだよね。善人って呼ばないでいただきたい。」
善2「俺の名前は[漢字]滝浪[/漢字][ふりがな]たきなみ[/ふりがな] [漢字]藍[/漢字][ふりがな]あい[/ふりがな]だ!」
夜谷「藍?女の子みたい(((」
滝浪「黙れ!」
善1「僕の名前は[漢字]美並[/漢字][ふりがな]みなみ[/ふりがな] [漢字]蓮也[/漢字][ふりがな]れんや[/ふりがな]」
善3「僕は[漢字]清澄[/漢字][ふりがな]きよすみ[/ふりがな] [漢字]海斗[/漢字][ふりがな]かいと[/ふりがな]...まぁ、どうせ死ぬんだし覚えてなくてもいいよ [小文字]フフッ[/小文字]」
この人の笑い方はなんだか気持ち悪い
「き、決めつけないでください!」
滝浪「まぁ、流石にチビとは戦わないよな?」
時戸「いや、お前....滝浪はそこの生徒5人としてもらう」
矢沢「チビとはなんだよ、チビって💢」
隠堂「今そこにキレるなよ」
矢沢「なんだよインド!」
もう隠堂くんのあだ名がインドになってるのには誰も突っ込まない(((
「喧嘩するな!」
夜屋「え、てかそこの藍って人。大丈夫そ?」
え?
見てみると滝浪って人が地面に横たわっている
紫月「あのー、どうかしました?」
滝浪「この俺が、子供の面倒だと....?」
清澄「がんばー」
滝浪「ふざけないでよ〜〜〜〜!!」
生徒「「「!?」」」
急に滝浪が泣き出した⁉︎
滝浪「なんで、なんで、俺だってあの強そうな人と遊びたい〜〜うぇぇぇええん」
「ちょ、大丈夫____」
時戸「近づくな!」
私が駆け寄ろうとすると先生に止められた
「え?なんで」
時戸「善は、感情を武器とする。」
生徒「「「?」」」
神白「え?お前教えてなかったのかよっ!」
時戸「いや、教えたわ。こいつら居眠りばっかで話聞かないんだよ。」
美並「あの、そろそろやりません?夜が明けてしまう。」
時戸「それじゃあそこの2人、俺とやろう」
先生は美並と清澄を手招きする
清澄「あれれ?そこの神白って言ったっけ?あの子は何するんだい?」
時戸「教えるほどではない」
美並「まぁ、人数的にはこちらが有利です。これでいいでしょう。」
清澄「それもそうかー、じゃあやろっか。」
感情を武器にする?
私はいまだにそのことが理解できていなかった。
時戸「....鳴未、お前には教えるより見せるほうが早い。」
「え?....あぁ、まず相手の観察をしろと?」
時戸「まぁそう言う事だ。死ぬなよ」
「善処しますね」
✎︎_____________________
※キャラ崩壊注意
※設定?なにそれ美味しいの?(((
※主(無印)でるよ!歓迎して!(((
時戸「....なんだこの空間」
ようこそ!無印ちゃんの世界へ!
鳴未「.....(引」
ちょ、鳴未ちゃん!引かないで!
鳴未「いや、ついに主の頭がおかしくなったかと」
時戸「? 主は元から頭おかしいだろ」
ちょっと、2人とも?酷いぞ?
...ゴホン、ここはまぁ....いろいろ話す場所ですよ
隠堂「いや名前ぐらい付けとけよ。」
隠堂くん!君も来たのかい!
隠堂「いや、お前が呼んだんだよ」
夜谷「私も呼ばれたンゴ」
矢沢「呼んどいて忘れるなよ」
紫月(チッ、めんどくせぇ)
おぉ、皆さんお揃いで。
紫月さん、あなたの思ってる事は筒抜けですよ?
紫月(そーかよ)
だからって心の中で喋らなくてもっ(泣)
時戸「何故俺たちはここに呼ばれたんだ?」
あ、そうそう!読者の皆さんのために、善の能力について話しとこうかなって!
矢沢「あー、感情を武器にするとか言ってたな。」
うん、そう創った☆
時戸「メタいぞ」
時戸さんがメタいって言葉使うんだ
時戸「言っておくが、これお前が言わせてるんだからな?」
紫月「先生、それが1番メタいかも」
まぁまぁ、落ち着いて!
夜谷「お前がほぼ悪いだろ」
いやー、騒がしいっすね!
鳴未「早く始めてもらって」
あ、すいません
時戸「えー、善は感情を武器にして戦います。善だと発覚したときにはもう使う感情は決まっています。」
時戸さん、私のカンペを読まないで
時戸「だったら早く読め」
へいへい
善の使う能力の種類は四つ!
皆さんのよく知る、
『喜』『怒』『哀』『楽』だよ!
鳴未「じゃあ滝浪は『哀』ってこと?」
そうそう!大正解!流石うちの鳴未ちゃん!
鳴未「...(引)」本日二度目でございます
ちょ、私のせいでこの話の世界観潰れてきてる気がする
時戸「じゃあどっか行け」
[太字]ドン![/太字]
うわっ!
追い出された....
時戸(あいつのカンペを借りるか)
時戸「その感情は実際にその気持ちにならないと使えない。だから滝浪は泣いていたんだな。」
時戸「...ここは鳴未が読め」
鳴未「?」
鳴未「えーっと、ここで特別ゲスト、滝浪さんに登場してもらいましょう!滝浪さーん!!」
滝浪「はーい!っじゃねぇよ!!」
時戸「ノリはよくてなによりだ」
鳴未「え、あんたも呼ばれたの?」
滝浪「『私の代わりに行ってきて♪』だってよ」
(^^)←言った人
隠堂「キメェ」
矢沢「んで、なんで呼ばれてんだ?」
時戸「えー、ゲストの滝浪さん。実際泣くのどうでした?」
滝浪「まぁ、戦うには泣くしかないからな、仕方ない」
時戸「ほう、それは気にしていない、ということですか?」
滝浪「いや、気にしてるわ!なんで泣かなきゃいけねぇんだよ!おい、作者!」
ハックシュン
噂でもされてるかな?私ってば人気者((
時戸「ちなみに滝浪さんはどんな能力を使うんですか?」
スッ(カンペを渡す音)
滝浪「...?えー、それは次のお話をお楽しみにー?」
お楽しみにー!!
時戸「おいどこから現れた、作者」
そんなの言ったらダメよ
とりあえずみんな!
バイむじー!!
鳴未「バイなるー?」
夜谷「バイよるー!」
隠堂「....[小文字]バイいん[/小文字]」
矢沢「バイやざ?」
紫月「バイしづー!(クッソ、めんどくせぇ)」
滝浪「バイたき」
時戸「バイ....なんだ?」
[小文字]バイときー!って言って![/小文字]
時戸「バイとき?」
私的にはほぼこっちがメインでした(((
[中央寄せ]善の能力……𝑭𝒊𝒏.[/中央寄せ]
時戸「何故ここがわかった」
善1「そこら辺は企業秘密で___」
善3「かわいい女の子が出入りしてると気になっちゃうよね〜」
神白「意味わかんねぇな」
善2「激しく同意するわ」
神白「話しかけてくんなよ善人」
善2「あ”?なんだよ、気が合うと思ってたのに。」
善3「というか、僕たちにはきちんと名前があるんだよね。善人って呼ばないでいただきたい。」
善2「俺の名前は[漢字]滝浪[/漢字][ふりがな]たきなみ[/ふりがな] [漢字]藍[/漢字][ふりがな]あい[/ふりがな]だ!」
夜谷「藍?女の子みたい(((」
滝浪「黙れ!」
善1「僕の名前は[漢字]美並[/漢字][ふりがな]みなみ[/ふりがな] [漢字]蓮也[/漢字][ふりがな]れんや[/ふりがな]」
善3「僕は[漢字]清澄[/漢字][ふりがな]きよすみ[/ふりがな] [漢字]海斗[/漢字][ふりがな]かいと[/ふりがな]...まぁ、どうせ死ぬんだし覚えてなくてもいいよ [小文字]フフッ[/小文字]」
この人の笑い方はなんだか気持ち悪い
「き、決めつけないでください!」
滝浪「まぁ、流石にチビとは戦わないよな?」
時戸「いや、お前....滝浪はそこの生徒5人としてもらう」
矢沢「チビとはなんだよ、チビって💢」
隠堂「今そこにキレるなよ」
矢沢「なんだよインド!」
もう隠堂くんのあだ名がインドになってるのには誰も突っ込まない(((
「喧嘩するな!」
夜屋「え、てかそこの藍って人。大丈夫そ?」
え?
見てみると滝浪って人が地面に横たわっている
紫月「あのー、どうかしました?」
滝浪「この俺が、子供の面倒だと....?」
清澄「がんばー」
滝浪「ふざけないでよ〜〜〜〜!!」
生徒「「「!?」」」
急に滝浪が泣き出した⁉︎
滝浪「なんで、なんで、俺だってあの強そうな人と遊びたい〜〜うぇぇぇええん」
「ちょ、大丈夫____」
時戸「近づくな!」
私が駆け寄ろうとすると先生に止められた
「え?なんで」
時戸「善は、感情を武器とする。」
生徒「「「?」」」
神白「え?お前教えてなかったのかよっ!」
時戸「いや、教えたわ。こいつら居眠りばっかで話聞かないんだよ。」
美並「あの、そろそろやりません?夜が明けてしまう。」
時戸「それじゃあそこの2人、俺とやろう」
先生は美並と清澄を手招きする
清澄「あれれ?そこの神白って言ったっけ?あの子は何するんだい?」
時戸「教えるほどではない」
美並「まぁ、人数的にはこちらが有利です。これでいいでしょう。」
清澄「それもそうかー、じゃあやろっか。」
感情を武器にする?
私はいまだにそのことが理解できていなかった。
時戸「....鳴未、お前には教えるより見せるほうが早い。」
「え?....あぁ、まず相手の観察をしろと?」
時戸「まぁそう言う事だ。死ぬなよ」
「善処しますね」
✎︎_____________________
※キャラ崩壊注意
※設定?なにそれ美味しいの?(((
※主(無印)でるよ!歓迎して!(((
時戸「....なんだこの空間」
ようこそ!無印ちゃんの世界へ!
鳴未「.....(引」
ちょ、鳴未ちゃん!引かないで!
鳴未「いや、ついに主の頭がおかしくなったかと」
時戸「? 主は元から頭おかしいだろ」
ちょっと、2人とも?酷いぞ?
...ゴホン、ここはまぁ....いろいろ話す場所ですよ
隠堂「いや名前ぐらい付けとけよ。」
隠堂くん!君も来たのかい!
隠堂「いや、お前が呼んだんだよ」
夜谷「私も呼ばれたンゴ」
矢沢「呼んどいて忘れるなよ」
紫月(チッ、めんどくせぇ)
おぉ、皆さんお揃いで。
紫月さん、あなたの思ってる事は筒抜けですよ?
紫月(そーかよ)
だからって心の中で喋らなくてもっ(泣)
時戸「何故俺たちはここに呼ばれたんだ?」
あ、そうそう!読者の皆さんのために、善の能力について話しとこうかなって!
矢沢「あー、感情を武器にするとか言ってたな。」
うん、そう創った☆
時戸「メタいぞ」
時戸さんがメタいって言葉使うんだ
時戸「言っておくが、これお前が言わせてるんだからな?」
紫月「先生、それが1番メタいかも」
まぁまぁ、落ち着いて!
夜谷「お前がほぼ悪いだろ」
いやー、騒がしいっすね!
鳴未「早く始めてもらって」
あ、すいません
時戸「えー、善は感情を武器にして戦います。善だと発覚したときにはもう使う感情は決まっています。」
時戸さん、私のカンペを読まないで
時戸「だったら早く読め」
へいへい
善の使う能力の種類は四つ!
皆さんのよく知る、
『喜』『怒』『哀』『楽』だよ!
鳴未「じゃあ滝浪は『哀』ってこと?」
そうそう!大正解!流石うちの鳴未ちゃん!
鳴未「...(引)」本日二度目でございます
ちょ、私のせいでこの話の世界観潰れてきてる気がする
時戸「じゃあどっか行け」
[太字]ドン![/太字]
うわっ!
追い出された....
時戸(あいつのカンペを借りるか)
時戸「その感情は実際にその気持ちにならないと使えない。だから滝浪は泣いていたんだな。」
時戸「...ここは鳴未が読め」
鳴未「?」
鳴未「えーっと、ここで特別ゲスト、滝浪さんに登場してもらいましょう!滝浪さーん!!」
滝浪「はーい!っじゃねぇよ!!」
時戸「ノリはよくてなによりだ」
鳴未「え、あんたも呼ばれたの?」
滝浪「『私の代わりに行ってきて♪』だってよ」
(^^)←言った人
隠堂「キメェ」
矢沢「んで、なんで呼ばれてんだ?」
時戸「えー、ゲストの滝浪さん。実際泣くのどうでした?」
滝浪「まぁ、戦うには泣くしかないからな、仕方ない」
時戸「ほう、それは気にしていない、ということですか?」
滝浪「いや、気にしてるわ!なんで泣かなきゃいけねぇんだよ!おい、作者!」
ハックシュン
噂でもされてるかな?私ってば人気者((
時戸「ちなみに滝浪さんはどんな能力を使うんですか?」
スッ(カンペを渡す音)
滝浪「...?えー、それは次のお話をお楽しみにー?」
お楽しみにー!!
時戸「おいどこから現れた、作者」
そんなの言ったらダメよ
とりあえずみんな!
バイむじー!!
鳴未「バイなるー?」
夜谷「バイよるー!」
隠堂「....[小文字]バイいん[/小文字]」
矢沢「バイやざ?」
紫月「バイしづー!(クッソ、めんどくせぇ)」
滝浪「バイたき」
時戸「バイ....なんだ?」
[小文字]バイときー!って言って![/小文字]
時戸「バイとき?」
私的にはほぼこっちがメインでした(((
[中央寄せ]善の能力……𝑭𝒊𝒏.[/中央寄せ]
- 1.【第1話】 最初の報告
- 2.【第2話】 出会い
- 3.【第3話】 夢
- 4.【第4話】 鍛錬1
- 5.【設定】 細かい設定
- 6.【第5話】 鍛錬2
- 7.【第6話】 鍛錬3
- 8.【第7話】 鍛錬4
- 9.【番外編】寝れません
- 10.【第8話】 転入生
- 11.【第9話】 戦闘機関1
- 12.【第10話】 戦闘機関2
- 13.【第11話】 戦闘機関3
- 14.【第12話】 戦闘機関4
- 15.【第13話】 戦闘機関5
- 16.【第14話】 戦闘機関見学
- 17.【番外編】 遊園地
- 18.【第15話】 傷物の過去
- 19.【第16話】 見せられない傷
- 20.【第17話】 再会、そして警戒
- 21.【第18話】 潜伏
- 22.【第19話】 阻止
- 23.【第20話】 バレてる
- 24.【第21話】 善到来
- 25.【第22話】 善の能力
- 26.【第23話】 戦闘
- 27.【第24話】 結果
- 28.【番外編】 飲み会
- 29.【第25話】 視察機関
- 30.【第26話】 ハグ魔