デッドライン・ドリーム

この物語は、私が見た夢から始まりました。
それは、真夏の早朝に見た、あまりにも強烈で、そして不穏な夢。
目覚めてから数分経ち、そして数ヶ月経っても、その映像と響きが脳裏にこびりつき、まるで本当にあった出来事かのように奇妙な感覚でした。
そして、少しネタバレになるのですが最近、あるアニメをずっと観ているのですが、その影響で、あるキャラクターが夢に出てきて、私を助けてくれました。
この夢にはどんな意味が込められているのか。そして、登場人物は何を伝えたかったのか。
そんな疑問が、この「デッドライン・ドリーム」という物語を生み出すきっかけとなりました。

※少しアレンジしています。
また、夢が途中で終わってしまったため、オチは全て私の想像となります。

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PG-12デスケーム学校

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