タ「アイコには誰にも言うなって言っておいた」
ヤ「よかった」
ヒ「まさかね…」
ヤ「不審者は突然やってくる…」
タ「何これ?」
ヤ「え?」
三人の左腕には、リングが付いていた。
タ「なんか、ステータスみたいなやつがついてる」
ヤ「体力もあるね」
ヒ「………………どうする?」
タ「どうするって、どうしようもな…………………………………どうする?」
ヤ「母さん心配する…」
タ「俺がワープで部屋に送る」
ヒ「あ、ありがと」
[大文字](ワープ!)[/大文字]
シュッ
ヤマの部屋
ヤ「ありがと、また明日」
タ「また明日〜」
[大文字](ワープ!)[/大文字]
シュッ
ヒロの部屋
ヒ「ありがとう、じゃあね」
タ「またね」
[大文字](ワープ!)[/大文字]
シュッ
タケシの部屋
タ「もう学校行かなくてもいいかな……だって先生たちみんな無視するもん…………あ、ネットでフラせばみんなバレて、みんな悪者になって、嫌われて、無視したことを後悔する!ネットがあればね………」
ヤ「よかった」
ヒ「まさかね…」
ヤ「不審者は突然やってくる…」
タ「何これ?」
ヤ「え?」
三人の左腕には、リングが付いていた。
タ「なんか、ステータスみたいなやつがついてる」
ヤ「体力もあるね」
ヒ「………………どうする?」
タ「どうするって、どうしようもな…………………………………どうする?」
ヤ「母さん心配する…」
タ「俺がワープで部屋に送る」
ヒ「あ、ありがと」
[大文字](ワープ!)[/大文字]
シュッ
ヤマの部屋
ヤ「ありがと、また明日」
タ「また明日〜」
[大文字](ワープ!)[/大文字]
シュッ
ヒロの部屋
ヒ「ありがとう、じゃあね」
タ「またね」
[大文字](ワープ!)[/大文字]
シュッ
タケシの部屋
タ「もう学校行かなくてもいいかな……だって先生たちみんな無視するもん…………あ、ネットでフラせばみんなバレて、みんな悪者になって、嫌われて、無視したことを後悔する!ネットがあればね………」