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次にやってきたのは群馬県だ。
こじろう「ついたぁ!」
【変換2】「ふぁ、疲れたぁ」
こじろう「そんなときは温泉!温泉行こうよ!」
こじろうはすぐに近くの温泉を調べて電話をかけた。
こじろう「…はい、はい。わかりました。」
こじろう「予約取れたよ!」
そのまま温泉に向かうと、そこはほんわかとした雰囲気で、古すぎず新しすぎずの建物だった。
【変換2】「おぉ。なんかいい感じ?」
こじろう「いい感じ!」
中に入ると感じのいいお婆さんが迎えてくれた。
お婆さん「こんにちは。先程ご予約されたさとう様ですか?」
こじろう「はい。さとうです。」
お婆さん「どうぞこちらへ。」
長い廊下を渡ると小さな小屋のような建物があった。煙突からはモクモクと湯気が出ている。
お婆さん「こちらです。ごゆっくりお楽しみください。」
【変換2】・こじろう「おぉ〜!!」
こじろう「いやぁ、ホント気持ちよかった!」
【変換2】「いやぁすごかった!」
温泉に入り終わって、今は2人で牛乳を飲んでいる。
【変換2】「やっぱ温泉といえば牛乳だよね!」
こじろう「何言ってんだよ。温泉といえば温泉だろう。」
【変換2】「いやこじろうこそ何言ってんの!?」
続いて訪れたのは富岡製糸場だ。やっぱ群馬といえばここでしょう!
【変換2】「おわぁ!でっかい!でかい!でかいっ!」
こじろう「いやそれよりも赤い!赤レンガ!教科書に載ってた赤レンガ!」
想像していたのよりもはるかに大きく、本当に赤レンガが積んであり、大迫力の建物。
こじろう「知ってる?このレンガの積み方をフランス積みっていうんだよ?」
【変換2】「へぇー。って見て!窓がでかい!」
こじろう「さっきからでかいばっかりだな笑」
中にも入ることができた。
【変換2】「機械でかい!これ動くの?」
こじろう「いや、今はもう動かないでしょ。」
【変換2】「ふうん。大迫力だね。」
こじろう「窓から差し込む光が幻想的。」
【変換2】「何?急にそんなこと言って。」
こじろう「いや、幻想的って言葉を使ってみたくて。」
今日は曇りだけどまあ見逃してあげよう。あ、ホルモン焼き食べたいな。
こじろう「いやぁ、群馬県楽しかった!」
【変換2】「ホルモン焼き美味しかった!」
こじろう「めっちゃ食べてたよね。」
【変換2】「次はどこがいいかなぁ。」
こじろう「次も楽しみだね。」
こじろう「ついたぁ!」
【変換2】「ふぁ、疲れたぁ」
こじろう「そんなときは温泉!温泉行こうよ!」
こじろうはすぐに近くの温泉を調べて電話をかけた。
こじろう「…はい、はい。わかりました。」
こじろう「予約取れたよ!」
そのまま温泉に向かうと、そこはほんわかとした雰囲気で、古すぎず新しすぎずの建物だった。
【変換2】「おぉ。なんかいい感じ?」
こじろう「いい感じ!」
中に入ると感じのいいお婆さんが迎えてくれた。
お婆さん「こんにちは。先程ご予約されたさとう様ですか?」
こじろう「はい。さとうです。」
お婆さん「どうぞこちらへ。」
長い廊下を渡ると小さな小屋のような建物があった。煙突からはモクモクと湯気が出ている。
お婆さん「こちらです。ごゆっくりお楽しみください。」
【変換2】・こじろう「おぉ〜!!」
こじろう「いやぁ、ホント気持ちよかった!」
【変換2】「いやぁすごかった!」
温泉に入り終わって、今は2人で牛乳を飲んでいる。
【変換2】「やっぱ温泉といえば牛乳だよね!」
こじろう「何言ってんだよ。温泉といえば温泉だろう。」
【変換2】「いやこじろうこそ何言ってんの!?」
続いて訪れたのは富岡製糸場だ。やっぱ群馬といえばここでしょう!
【変換2】「おわぁ!でっかい!でかい!でかいっ!」
こじろう「いやそれよりも赤い!赤レンガ!教科書に載ってた赤レンガ!」
想像していたのよりもはるかに大きく、本当に赤レンガが積んであり、大迫力の建物。
こじろう「知ってる?このレンガの積み方をフランス積みっていうんだよ?」
【変換2】「へぇー。って見て!窓がでかい!」
こじろう「さっきからでかいばっかりだな笑」
中にも入ることができた。
【変換2】「機械でかい!これ動くの?」
こじろう「いや、今はもう動かないでしょ。」
【変換2】「ふうん。大迫力だね。」
こじろう「窓から差し込む光が幻想的。」
【変換2】「何?急にそんなこと言って。」
こじろう「いや、幻想的って言葉を使ってみたくて。」
今日は曇りだけどまあ見逃してあげよう。あ、ホルモン焼き食べたいな。
こじろう「いやぁ、群馬県楽しかった!」
【変換2】「ホルモン焼き美味しかった!」
こじろう「めっちゃ食べてたよね。」
【変換2】「次はどこがいいかなぁ。」
こじろう「次も楽しみだね。」