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莉犬「…」
…ここで死ねたら、どんなに楽だろう
死にたい。後悔なんてしないから、恨みなんてもたないから、死なせて
莉犬「…後悔しかない人生だったな」
莉犬「…どうやったら上手く生きれたんだろ笑」
莉犬「…もう、いいよね?
誰も俺を好きじゃないし、いない方がいい
なら…死のう」
あはっwやっと死ねる!
これで、やっと…!やっと解放される!
…でもまぁ、止められるよね。
莉犬「…」タッ
●●「まって!」
ほら。
莉犬「…」クルッ
●●「まって…死なないで…!」
莉犬「…なんなの?」
●●「ッえ…」
莉犬「なんで俺を死なせてくれないの!?
もういいんだよ!俺は!死にたいの!今!ここで!」
●●「…死んだら、後悔しない?」
莉犬「…後悔するんだったら死のうとなんてしないよ
今、生きようって思ったら、絶対後悔するの。だから死なせて?」
●●「…やだ
…私ね?君のことが好きなんだよ」
莉犬「でも俺は好きじゃない
それに俺と君、初めましてだよね?」
●●「ちがう
…君、莉犬くんでしょ?」
莉犬「ッは?」
●●「…私ね、すとぷりすなーなんだ
だから、ライブにも行ったことあるし
握手会にも。だから会ったことなんてたくさんあるよ」
莉犬「…じゃあ、君は俺のことが好きなんだね?」
●●「うん」
莉犬「…じゃあ、嫌いになって」
●●「…え?だから好きだって言って____________」
莉犬「だから!
俺のことが好きなら嫌いになってよ!
俺の願いを聞いて?
君が好きな莉犬のために!嫌いになってよ!」
●●「…それはできない」
莉犬「ッなんで」
●●「好きだから」
…ここで死ねたら、どんなに楽だろう
死にたい。後悔なんてしないから、恨みなんてもたないから、死なせて
莉犬「…後悔しかない人生だったな」
莉犬「…どうやったら上手く生きれたんだろ笑」
莉犬「…もう、いいよね?
誰も俺を好きじゃないし、いない方がいい
なら…死のう」
あはっwやっと死ねる!
これで、やっと…!やっと解放される!
…でもまぁ、止められるよね。
莉犬「…」タッ
●●「まって!」
ほら。
莉犬「…」クルッ
●●「まって…死なないで…!」
莉犬「…なんなの?」
●●「ッえ…」
莉犬「なんで俺を死なせてくれないの!?
もういいんだよ!俺は!死にたいの!今!ここで!」
●●「…死んだら、後悔しない?」
莉犬「…後悔するんだったら死のうとなんてしないよ
今、生きようって思ったら、絶対後悔するの。だから死なせて?」
●●「…やだ
…私ね?君のことが好きなんだよ」
莉犬「でも俺は好きじゃない
それに俺と君、初めましてだよね?」
●●「ちがう
…君、莉犬くんでしょ?」
莉犬「ッは?」
●●「…私ね、すとぷりすなーなんだ
だから、ライブにも行ったことあるし
握手会にも。だから会ったことなんてたくさんあるよ」
莉犬「…じゃあ、君は俺のことが好きなんだね?」
●●「うん」
莉犬「…じゃあ、嫌いになって」
●●「…え?だから好きだって言って____________」
莉犬「だから!
俺のことが好きなら嫌いになってよ!
俺の願いを聞いて?
君が好きな莉犬のために!嫌いになってよ!」
●●「…それはできない」
莉犬「ッなんで」
●●「好きだから」