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幽霊が苦手な方はこの小説を見るのをお控えください。
私は今日も冒険をする。「アリス、行って来るね」アリスは私の飼い犬。ふたりで山奥の山小屋で暮らしている。
「♪~♪♪~」今日はとてもいい天気だ。でも晴れすぎてすこし暑い。[小文字]「こんな毎日が続けばいいのに…」[/小文字]
と、小声で呟く。
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しばらく歩いていると、[下線]不思議な洞窟[/下線]があった。まるで入り口がハートのような形
中からたのしそうな笑い声が聞こえ始め、ニコラは目を輝かせてこう言った。
「たのしそうな笑い声!中に入ってみよう!」そう言ってニコラは洞窟の入り口から中へ入ると、「うわっ!」
ニコラは暗くて下の穴に気付かず、滑り落ちて行ってしまった……………
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目が覚めると、そこは黄色だったり、オレンジ色だったり。色とりどりの人型の幽霊?が雑談して笑っていた。
私は驚いて大きな声を出す。「あなた達は誰?!ここはどこなの?!!」とニコラが声をあげると、幽霊達がこちらを見て言う。「僕たちはいろんな所から来た幽霊なんだよ!よろしくね!」と、赤色のリーダーのような幽霊が言う。
ニコラはほっとしたように笑い、こう言う。「そうなんだね!私はニコラ!これからよろしく!」
こうして、ニコラと幽霊の楽しい生活が始まる……
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次回へつづく!
「♪~♪♪~」今日はとてもいい天気だ。でも晴れすぎてすこし暑い。[小文字]「こんな毎日が続けばいいのに…」[/小文字]
と、小声で呟く。
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しばらく歩いていると、[下線]不思議な洞窟[/下線]があった。まるで入り口がハートのような形
中からたのしそうな笑い声が聞こえ始め、ニコラは目を輝かせてこう言った。
「たのしそうな笑い声!中に入ってみよう!」そう言ってニコラは洞窟の入り口から中へ入ると、「うわっ!」
ニコラは暗くて下の穴に気付かず、滑り落ちて行ってしまった……………
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目が覚めると、そこは黄色だったり、オレンジ色だったり。色とりどりの人型の幽霊?が雑談して笑っていた。
私は驚いて大きな声を出す。「あなた達は誰?!ここはどこなの?!!」とニコラが声をあげると、幽霊達がこちらを見て言う。「僕たちはいろんな所から来た幽霊なんだよ!よろしくね!」と、赤色のリーダーのような幽霊が言う。
ニコラはほっとしたように笑い、こう言う。「そうなんだね!私はニコラ!これからよろしく!」
こうして、ニコラと幽霊の楽しい生活が始まる……
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次回へつづく!