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〜家〜
○○「うーん、呪術高専かぁ。」
呪術高専ってどこにあるんだろ。調べてみよ。
[小文字]ポチポチ[/小文字]
あった、東京だ。まぁ東京都立呪術高等専門学校に東京って入ってるもんね。
ふーん宗教系の学校か。寮もあるんだ。
ま、行くとこ決まって無いしここでもいいかな。
お母さんに相談しよー。
○○「ねぇ、お母さん。」
お母さん「なぁに?」
○○「行きたい学校決まったよ。」
お母さん「やっと決まったのね。どこなの?」
○○「東京都立呪術高等専門学校ってとこ。」
お母さん「高専にいくのね。」
○○「うん。」
お母さん「頑張りなさいね。」
○○「うん。あと、寮なんだけど、」
お母さん「行きたいならいいわよ。」
○○「そっか、ありがと。」
よし、お母さんの許可GET。
あとは、五条悟に電話をすればOKかな。
プルルプルル
五条悟『はーい、もしもし。』
○○「五条悟さん?」
五条悟『あ、さっきの子?』
○○「はい、そうです。」
五条悟『ど?高専くる?』
○○「一応親の許可は降りたんですけど、色々気になることがあります。」
五条悟『答えられることなら答えるよ。』
○○「まず、呪術高専がどんなところなのか知りたいです。」
五条悟『いーよ。呪術高専は、呪術師を育てるための学校、つまり呪霊を祓うための体力だったりテクニックを鍛えるところだ。ま、設備は普通の学校と同じような感じたし、勉強もしっかりしてもらうけど。』
○○「そうなんですね。あ、呪霊はどうやって祓っているんですか?」
五条悟『呪霊は呪力って言うので祓うんだ』
○○「呪力?」
五条悟『うん。負のエネルギーのことなんだけど、、実演した方がわかりやすいし、また今度教える。』
○○「わかりました。」
○○「あの、私呪霊に襲われたことがあって。呪術師って危険じゃないですか?」
五条悟『そうだね。危険だよ。あっ!呪術高専に行きたくなかったら行かなくても全然大丈夫だから。』
○○「はい。でも、呪術高専行ってみようかなって思ってて。」
五条悟『ほぅ、その心は。』
○○「私、あんまり物事に興味が持てなくて、運動神経は良い方なのに部活に入らないし、受験生なのに行きたい高校無いし。でも五条さんが呪霊をパンチで吹っ飛ばした時にびっくりしたし、凄いなってちょっと思って。呪術師になってみたいかもって。」
五条悟『ククッ。もし君が呪術高専に来てくれたら僕は嬉しいよ。』
五条悟『そうそう、入学の手続きは高専でやるから日時教えたら親御さんと一緒にきてね。』
○○「はい!」
○○「うーん、呪術高専かぁ。」
呪術高専ってどこにあるんだろ。調べてみよ。
[小文字]ポチポチ[/小文字]
あった、東京だ。まぁ東京都立呪術高等専門学校に東京って入ってるもんね。
ふーん宗教系の学校か。寮もあるんだ。
ま、行くとこ決まって無いしここでもいいかな。
お母さんに相談しよー。
○○「ねぇ、お母さん。」
お母さん「なぁに?」
○○「行きたい学校決まったよ。」
お母さん「やっと決まったのね。どこなの?」
○○「東京都立呪術高等専門学校ってとこ。」
お母さん「高専にいくのね。」
○○「うん。」
お母さん「頑張りなさいね。」
○○「うん。あと、寮なんだけど、」
お母さん「行きたいならいいわよ。」
○○「そっか、ありがと。」
よし、お母さんの許可GET。
あとは、五条悟に電話をすればOKかな。
プルルプルル
五条悟『はーい、もしもし。』
○○「五条悟さん?」
五条悟『あ、さっきの子?』
○○「はい、そうです。」
五条悟『ど?高専くる?』
○○「一応親の許可は降りたんですけど、色々気になることがあります。」
五条悟『答えられることなら答えるよ。』
○○「まず、呪術高専がどんなところなのか知りたいです。」
五条悟『いーよ。呪術高専は、呪術師を育てるための学校、つまり呪霊を祓うための体力だったりテクニックを鍛えるところだ。ま、設備は普通の学校と同じような感じたし、勉強もしっかりしてもらうけど。』
○○「そうなんですね。あ、呪霊はどうやって祓っているんですか?」
五条悟『呪霊は呪力って言うので祓うんだ』
○○「呪力?」
五条悟『うん。負のエネルギーのことなんだけど、、実演した方がわかりやすいし、また今度教える。』
○○「わかりました。」
○○「あの、私呪霊に襲われたことがあって。呪術師って危険じゃないですか?」
五条悟『そうだね。危険だよ。あっ!呪術高専に行きたくなかったら行かなくても全然大丈夫だから。』
○○「はい。でも、呪術高専行ってみようかなって思ってて。」
五条悟『ほぅ、その心は。』
○○「私、あんまり物事に興味が持てなくて、運動神経は良い方なのに部活に入らないし、受験生なのに行きたい高校無いし。でも五条さんが呪霊をパンチで吹っ飛ばした時にびっくりしたし、凄いなってちょっと思って。呪術師になってみたいかもって。」
五条悟『ククッ。もし君が呪術高専に来てくれたら僕は嬉しいよ。』
五条悟『そうそう、入学の手続きは高専でやるから日時教えたら親御さんと一緒にきてね。』
○○「はい!」