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キーンコーンカーンコーン
先生「このプリントに志望校書いて○○日までに出すように。〜〜〜〜、〜〜〜〜。」
〜下校中〜
行きたい高校なんてないよ。
学力もそこそこだし。必死で勉強するのは正直、面倒くさいし。
この無駄に高い運動神経も部活に入ったら活かせるかもしれないけど、夜遅くに家まで帰るのは疲れる。
○○「はぁ、高校どうしよ。」
?「じゃあ呪術高専くる?」
○○「!」
誰ッ!?背高ッそして不審者っぽいッ
五条悟「あ、ごめんごめん。僕は五条悟。東京都立呪術高等専門学校ってとこで先生してるんだ。[小文字]略して呪術高専ね。[/小文字]」
五条悟、全然先生に見えない。てか高校の勧誘?時間かかりそう。だとしたら楽しみにしてた肉じゃが食べれないじゃん。
○○「[小文字]はぁ[/小文字]どのようなご用件ですか。」
五条悟「君を呪術高専に入学させようと思うんだ。」
○○「呪術高専に入学?」
五条悟「うん、君には呪術師の才能があると思ってね。」
○○「呪術師?」
五条悟「呪術師って言うのは、簡単に言うと人間から流れ出た負の感情=呪いを祓う職業なんだ。」
○○「へぇ、呪いってあれのことですか?」
呪霊「[小文字]アハアハハ[/小文字]」
五条悟「そう、あれだよ。君は祓ったことある?」
○○「無いです。」
五条悟「じゃあ僕が祓うからよく見てて。」
○○「はい。」
五条悟「パーンチ!」
ボコッ ぴゅーんキラン☆
ゑ、呪い吹っ飛んでった、、は?力強すぎん?なんであんなに飛ぶん?なんか凄い。
五条悟「どうだった?」
○○「怖いです。貴方が。」
五条悟「呪霊じゃなくて、僕??」
○○「はいぃ」
五条悟「うーん、ちょっと待って、[小文字]カキカキ[/小文字]これあげるね」
ペラリ
もらったのは五条悟の電話番号らしき紙。
五条悟「気が向いたらかけて」
○○「はい、、?」
先生「このプリントに志望校書いて○○日までに出すように。〜〜〜〜、〜〜〜〜。」
〜下校中〜
行きたい高校なんてないよ。
学力もそこそこだし。必死で勉強するのは正直、面倒くさいし。
この無駄に高い運動神経も部活に入ったら活かせるかもしれないけど、夜遅くに家まで帰るのは疲れる。
○○「はぁ、高校どうしよ。」
?「じゃあ呪術高専くる?」
○○「!」
誰ッ!?背高ッそして不審者っぽいッ
五条悟「あ、ごめんごめん。僕は五条悟。東京都立呪術高等専門学校ってとこで先生してるんだ。[小文字]略して呪術高専ね。[/小文字]」
五条悟、全然先生に見えない。てか高校の勧誘?時間かかりそう。だとしたら楽しみにしてた肉じゃが食べれないじゃん。
○○「[小文字]はぁ[/小文字]どのようなご用件ですか。」
五条悟「君を呪術高専に入学させようと思うんだ。」
○○「呪術高専に入学?」
五条悟「うん、君には呪術師の才能があると思ってね。」
○○「呪術師?」
五条悟「呪術師って言うのは、簡単に言うと人間から流れ出た負の感情=呪いを祓う職業なんだ。」
○○「へぇ、呪いってあれのことですか?」
呪霊「[小文字]アハアハハ[/小文字]」
五条悟「そう、あれだよ。君は祓ったことある?」
○○「無いです。」
五条悟「じゃあ僕が祓うからよく見てて。」
○○「はい。」
五条悟「パーンチ!」
ボコッ ぴゅーんキラン☆
ゑ、呪い吹っ飛んでった、、は?力強すぎん?なんであんなに飛ぶん?なんか凄い。
五条悟「どうだった?」
○○「怖いです。貴方が。」
五条悟「呪霊じゃなくて、僕??」
○○「はいぃ」
五条悟「うーん、ちょっと待って、[小文字]カキカキ[/小文字]これあげるね」
ペラリ
もらったのは五条悟の電話番号らしき紙。
五条悟「気が向いたらかけて」
○○「はい、、?」