閲覧前に必ずご確認ください
あくまで登場人物の妄想内ですが"腐"(主にびーえる)の要素・描写・表現を含みます。
苦手なお方はお控えください。
また、ここに登場する人物・団体は実際には存在しません。フィクションとしてお楽しみください。
題名に「日記」とありますが、作者の日記ではありません。
おもち:「…こんにちは!私、巾着おもち!これからよろしくね」
とびっきりの笑顔とともに定型文のような[漢字]台詞[/漢字][ふりがな]セリフ[/ふりがな]を言う。
低い方「…俺は[太字][漢字]切崎[/漢字][ふりがな]きりざき[/ふりがな] [漢字] 蒲英[/漢字][ふりがな]たんぽ[/ふりがな][/太字]。よろしく。」
高い方「僕は[太字][漢字]白滝[/漢字][ふりがな]しろたき[/ふりがな] [漢字]糸[/漢字][ふりがな]いと[/ふりがな][/太字]。よろしく!」
…うん!恥ずかしい!
というかこんなオタク兼根暗が男子に挨拶すること自体がハードル高すぎでしょ…!!
でも、今後のためにもここは踏ん張り時だよ、私!
おもち:「えぇーっと、2人は何話してたの?」
糸:「【読書家あにまるず】っていうアニメについてだよ」
おもち:「え!私も好きだよ【読書家あにまるず】!」
【読書家あにまるず】とは、読者が好きな動物たちの物語で、ギャグ、恋愛、青春…とジャンルごとに担当する動物がでてくる。
原作は小説で、漫画化・アニメ化され、いずれも大ヒット。近々映画化もされるらしい。
この作品の1番の特徴は「動物が擬人化されている」ことだ。
普段は人型だけど、戦闘時とかは動物になったりならなかったり…
ちなみに、人型になったときはケモ耳にしっぽがつく。
おまけに男女比が3:2と、男性キャラが多いため、腐女子・腐男子にも人気がある。
私も例外ではない。
というか、腐ったきっかけはこれの二次創作ですな。
蒲英:「へぇ、じゃあ、好きなキャラは?」
おもち:「うぅーん、迷うけど……やっぱ[太字][漢字]犬神[/漢字][ふりがな]いぬかい[/ふりがな]ムギ[/太字]かな」
犬神ムギは名前の通り「イヌ」が元で元気ハツラツ系かと思いきや割と頭がキレ、過去に謎を抱えているキャラです。
([打消し]受け[/打消し]としても[打消し]攻め[/打消し]としてもいけるからイイですよね…!)
ちな、私はリバしてもいいタイプです。
蒲英:「ふぅん、見る目あんじゃん」
お?お主も分かるのか?あのよさが、さては仲間か?
おもち:「え、蒲英君も好きなの?ムギ…」
蒲英:「もちろん!」
糸:「僕は箱推しかな〜。あ、でもムギは特にかっこいいよね!」
おもち・蒲英「「わかる!!」」
それから数分間【読書家あにまるず】について3人で語り合ったのでした…
とびっきりの笑顔とともに定型文のような[漢字]台詞[/漢字][ふりがな]セリフ[/ふりがな]を言う。
低い方「…俺は[太字][漢字]切崎[/漢字][ふりがな]きりざき[/ふりがな] [漢字] 蒲英[/漢字][ふりがな]たんぽ[/ふりがな][/太字]。よろしく。」
高い方「僕は[太字][漢字]白滝[/漢字][ふりがな]しろたき[/ふりがな] [漢字]糸[/漢字][ふりがな]いと[/ふりがな][/太字]。よろしく!」
…うん!恥ずかしい!
というかこんなオタク兼根暗が男子に挨拶すること自体がハードル高すぎでしょ…!!
でも、今後のためにもここは踏ん張り時だよ、私!
おもち:「えぇーっと、2人は何話してたの?」
糸:「【読書家あにまるず】っていうアニメについてだよ」
おもち:「え!私も好きだよ【読書家あにまるず】!」
【読書家あにまるず】とは、読者が好きな動物たちの物語で、ギャグ、恋愛、青春…とジャンルごとに担当する動物がでてくる。
原作は小説で、漫画化・アニメ化され、いずれも大ヒット。近々映画化もされるらしい。
この作品の1番の特徴は「動物が擬人化されている」ことだ。
普段は人型だけど、戦闘時とかは動物になったりならなかったり…
ちなみに、人型になったときはケモ耳にしっぽがつく。
おまけに男女比が3:2と、男性キャラが多いため、腐女子・腐男子にも人気がある。
私も例外ではない。
というか、腐ったきっかけはこれの二次創作ですな。
蒲英:「へぇ、じゃあ、好きなキャラは?」
おもち:「うぅーん、迷うけど……やっぱ[太字][漢字]犬神[/漢字][ふりがな]いぬかい[/ふりがな]ムギ[/太字]かな」
犬神ムギは名前の通り「イヌ」が元で元気ハツラツ系かと思いきや割と頭がキレ、過去に謎を抱えているキャラです。
([打消し]受け[/打消し]としても[打消し]攻め[/打消し]としてもいけるからイイですよね…!)
ちな、私はリバしてもいいタイプです。
蒲英:「ふぅん、見る目あんじゃん」
お?お主も分かるのか?あのよさが、さては仲間か?
おもち:「え、蒲英君も好きなの?ムギ…」
蒲英:「もちろん!」
糸:「僕は箱推しかな〜。あ、でもムギは特にかっこいいよね!」
おもち・蒲英「「わかる!!」」
それから数分間【読書家あにまるず】について3人で語り合ったのでした…