閲覧前に必ずご確認ください
締め切り:10月12日
一人何回でもOK!
()の中よく読んでください
あと募集したキャラはデスゲームなので死にます。ほぼ必ず。
マジで本当にどうしても死にたくないのならば死んでもいいか欄に書いてください
はぐれ視点
はぐれ「コイン………大丈夫かぁ…俺…は…ハッ!何俺寝てたんだよっ!」
俺は…コインを助けるためにスプレーをかけられて…
コイン「はぐれぇ〜ここどこだよぉ〜(泣)」
はぐれ「コインっ!無事だったのか」
コイン「起きたらこんなメノアールタワーみたいな所に…」
はぐれ「でも…メノアール地方にこんな所あったか?」
?「やぁやぁ皆様起きたかな?」
はぐれ「…誰だ?」
神「君に誰だと言われる筋合いはないが…まぁ…私は神だ」
?「お前は何をする気だ?」
神「何をするか…そうですね…今から皆様には…」
神「デスゲームをしてもらいます!」
!!
?「デスゲーム?なんだか面白そうだ」
はぐれ「チッ。面倒事に巻き込まれたな………」
?「…ですげーむって やつですか」
?「………」
?「ですげーむ…?よく分かんないや!」
コイン「☆なんなんだよwデスゲームって☆(普通にバカ)」
?「え…ガチのデスゲームでした…(泣)」
デスゲーム…マンガやアニメ、小説などの創作でしか聞いたこと無い…
デスゲームに関して俺が知っていることは死が関係していること
神「えぇ…デスゲームと言っても色んなのがありますよね。今回はその中から送った手紙で言ったいろいろぼうや…別名色鬼をやります!」
見知らぬ人「おいっ俺は死にたくないんだ!棄権させてくれ!」
神「…ほぉ…棄権ですか…良いでしょう」
見知らぬ人「ったぁ!速くしてくれ!」
神「はいはい。分かりました。じゃあさようなら」
バタッ………
…誰か知らない棄権を要求したやつが…倒れた?
コイン「えぇ………もしかして…」
神「はい。そうですよ。死んでます」
コイン「なんで殺したのっ!」
神「そりゃああの人は目の前に与えられた人生を棄権したんですから」
コイン「はぁ!?でもっ」
はぐれ「下手に抵抗するな。神はどうしてかは知らないが恐らくどこからでも俺らを殺せる」
神「お分かりいただけて嬉しいですよ」
神「いろいろぼうやのルールは…まぁ後で配るスマホに書いてあります。あと役職もです」
神「…百聞は一見にしかず!やるのが一番分かるのですよ」
神「始まったら各自バラバラの所にスポーンしますから。そこから10分間は探索時間としましょうか。
その間は死にませんから安心してください。じゃあ…」
神「いってらっしゃ~い!」
俺はふわふわした感覚になり目の前が真っ白になった
はぐれ「コイン………大丈夫かぁ…俺…は…ハッ!何俺寝てたんだよっ!」
俺は…コインを助けるためにスプレーをかけられて…
コイン「はぐれぇ〜ここどこだよぉ〜(泣)」
はぐれ「コインっ!無事だったのか」
コイン「起きたらこんなメノアールタワーみたいな所に…」
はぐれ「でも…メノアール地方にこんな所あったか?」
?「やぁやぁ皆様起きたかな?」
はぐれ「…誰だ?」
神「君に誰だと言われる筋合いはないが…まぁ…私は神だ」
?「お前は何をする気だ?」
神「何をするか…そうですね…今から皆様には…」
神「デスゲームをしてもらいます!」
!!
?「デスゲーム?なんだか面白そうだ」
はぐれ「チッ。面倒事に巻き込まれたな………」
?「…ですげーむって やつですか」
?「………」
?「ですげーむ…?よく分かんないや!」
コイン「☆なんなんだよwデスゲームって☆(普通にバカ)」
?「え…ガチのデスゲームでした…(泣)」
デスゲーム…マンガやアニメ、小説などの創作でしか聞いたこと無い…
デスゲームに関して俺が知っていることは死が関係していること
神「えぇ…デスゲームと言っても色んなのがありますよね。今回はその中から送った手紙で言ったいろいろぼうや…別名色鬼をやります!」
見知らぬ人「おいっ俺は死にたくないんだ!棄権させてくれ!」
神「…ほぉ…棄権ですか…良いでしょう」
見知らぬ人「ったぁ!速くしてくれ!」
神「はいはい。分かりました。じゃあさようなら」
バタッ………
…誰か知らない棄権を要求したやつが…倒れた?
コイン「えぇ………もしかして…」
神「はい。そうですよ。死んでます」
コイン「なんで殺したのっ!」
神「そりゃああの人は目の前に与えられた人生を棄権したんですから」
コイン「はぁ!?でもっ」
はぐれ「下手に抵抗するな。神はどうしてかは知らないが恐らくどこからでも俺らを殺せる」
神「お分かりいただけて嬉しいですよ」
神「いろいろぼうやのルールは…まぁ後で配るスマホに書いてあります。あと役職もです」
神「…百聞は一見にしかず!やるのが一番分かるのですよ」
神「始まったら各自バラバラの所にスポーンしますから。そこから10分間は探索時間としましょうか。
その間は死にませんから安心してください。じゃあ…」
神「いってらっしゃ~い!」
俺はふわふわした感覚になり目の前が真っ白になった