「あ、なんか作詞したいな…。」

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  • No.9
    >>8 ログチカ/Rogutikaさんへの返信
    >>7
    ありがとうございます!!
    いえいえコメントをくださるだけでも嬉しいです!!
    もちろんやっていいと思います!(パクリとか法に触れない範囲で)

    こちらこそ返信やら許可やらありがとうございます!!
    パクリは絶対だめですよね!(`・ω・´)承知しております
    返信
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    [No.9]くろうさ
    ID:≫ 30rEOlyEovhyk
    2026/02/12 00:30
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  • No.8
    >>7 くろうささんへの返信
    考察ではないのですがめちゃくちゃセンス良すぎじゃないですか…!?
    一本のバラあげたくなりました…ひとめぼれです…
    自分も作詞ってしてみてもいいでしょうか…

    ありがとうございます!!
    いえいえコメントをくださるだけでも嬉しいです!!
    もちろんやっていいと思います!(パクリとか法に触れない範囲で)
    返信
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    ID:≫ 1.GGQF7KD8tTQ
    2026/02/12 00:23
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  • No.7
    考察ではないのですがめちゃくちゃセンス良すぎじゃないですか…!?
    一本のバラあげたくなりました…ひとめぼれです…
    自分も作詞ってしてみてもいいでしょうか…
    返信
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    [No.7]くろうさ
    ID:≫ 30rEOlyEovhyk
    2026/02/12 00:21
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  • No.6
    >>5 苺花(いちか)さんへの返信
    relyと自己嫌悪の考察

    この歌詞で繰り返される「rely」は、単なる「信頼」ではなく、もっと重たい「依存」や「すがりつき」を指しているように聴こえます。

    君の受け身: 誰かに頼る姿が「甘え」として許容され、あるいは「可愛げ」や「信頼の証」として美しく見える。
    僕の受け身: 同じように頼っているはずなのに、自分の中ではそれが「無能さ」や「主体性の欠如」、あるいは「寄生」のように醜く映る。

    「同じ君を許したい」:自分と似た弱さを持つ他者を、論理的・感情的に「許容(Allow)」したい。
    「君と僕を赦したい」:依存し合わなければ生きていけない人間という存在そのものを、神聖な意味で「赦罪(Forgive)」し、解放されたい。

    「人に頼ること=負け、あるいは汚れ」だという強い潔癖さが、自分と他者を分かつ壁になっていると感じました。


    わーくすまん

    社会の歪み: テレビの批判、世間の不満。
    プライベートの浸食: 親の愚痴、良くない情勢。
    これらを「マイナスイオン(皮肉的な表現)」や「ネガティブエアー」と呼ぶことで、呼吸をするだけで毒を吸い込んでいるような息苦しさが表現されている。

    自己喪失: 世界を救うという大義名分を掲げながら、その実、自分自身が「人間」という不完全で泥臭い存在であることを捨てようとしている。
    万能感の代償: 感情やしがらみを排除して世界を「作品」として扱うことは、自分自身もまた「心のない部品」になることを意味している。

    最後の言葉を放ったのは誰?
    自嘲: 「こんな妄想をしたところで、現実は何一つ変わっていない」と気づいた自分自身の冷めた声。
    他者(あるいは世界)の視点: 神気取りで指を鳴らす「僕」を、冷ややかに見つめる客観的な視点。

    こんな神考察を……
    本当にありがとうございます!!
    特にわーくすまん
    作者なのに心に響いた…!
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    [No.6]ログチカ
    ID:≫ 44Z5cOkUiJue2
    2026/02/05 18:43
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  • No.5
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    ID:≫ 09TUAnUf7Mj7U
    2026/02/05 18:23
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  • No.4
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    ID:≫ 09TUAnUf7Mj7U
    2026/02/05 18:22
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  • No.3
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    ID:≫ 09TUAnUf7Mj7U
    2026/02/05 18:21
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  • No.2
    >>1 花火さんへの返信
    1話目を読んでみました。

    1番目と2番目で視点が変わってましたね。君に対しては僕が空になって頑張りを認めるっていう感じですかね。

    個人的に青と聞くと、ライラックとか青のすみかとか、恋愛だけではない学生の青春を思い描きます。僕が空の青に励まされるというのは、落ち込んでいる時に心に眠る青春時代の記憶に鼓舞される大人の感じがしました。或いは現在進行系で青春を謳歌している学生なら、向日葵みたいに空に向かって伸びてやるぞって意気込んでいる感じですかね。

    「君」を初めは自分とは他人の誰かだと考えて読んでいたのですが、もう一人の自分だと解釈してみたら個人的にしっくり来ました。頑張っている時って、諦めていなかったとしても途中で虚しさを覚えたり自己否定に陥ってしまったりすることは珍しくないじゃないですか。そんな自分に対して、自分自身が「大丈夫だよ、頑張っているよ」と声を掛けているのかなと感じました。自分の中に他人性を見出すような歌詞だなと思いました。

    青いものは他にも海とかありますけど、同じ青でも空と海では意味合いが違うのかなと考えさせられました。要は、高さの違いです。海を眺めるとき、同じ目線で眺めたり展望台とかから見下ろしたりすることはあっても、見上げることはないですよね。でも空は、見下ろすことは絶対に無くて常に見上げる対象ですよね。人間が頑張るのは何かしらの目標があるわけで、その目標は一般的に自分の手が届きにくい高い場所にあります。ここに空との共通点を感じて、これが作者さんが海ではなくて空を選んだ理由なのかなと勝手に感じました。

    長文失礼しました。

    わぁ……こんな素敵な考察をありがとうございます…!!
    感激です!!
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    [No.2]ログチカ
    ID:≫ 44Z5cOkUiJue2
    2026/02/01 16:21
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  • No.1
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    [No.1]花火
    ID:≫ 94.x1FpuY2VuU
    2026/02/01 16:04
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