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破壊兵器達の幻想入り

#11

第10話超巨大不明生物

???「ぐおォォォオ!!!」
ウサギA「あっあれは一体、何なんだ…」
ウサギB「でかすぎる。160いや…225mはあるぞ。」
???「ピパピポピパピピピ!!!」
ウサギC「今度は何だ!?」
ウサギD「巨大な機械人形です!さっきのよりは小さいですが、120mもありそうです。」
ウサギE「向かわせた全部隊壊滅!怪物と人形へのダメージ恐らく無し!!」
ウサギF「綿月豊姫様と綿月依姫様に報告だ。急げ!!!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
豊姫「汚れた地上の住民にそれだけの数の民が…」
依姫「姉上、我々も出向きましょう!」
豊姫「そうね。いきましょ、依姫。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
???「ぐおォォォオ!!!」
???「ピピピパパピパピパパパ!!!」
依姫「貴様らの相手は私たちだ!」
豊姫「汚れた地上の住民よ。今、裁きを下して差し上げましょう!」
依姫「火雷神!」
豊姫「扇子!!」
???「ぐおォォォオ!!!」
豊姫「森を一瞬で素粒子レベルに浄化する風がまるで…効いて…いない?!」
依姫「ダメージはゼロと言ったところか…」
ジジジジジジ………
依姫(何だ?怪物の口が蒼く輝き出したぞ。)
ピピピピピピッ
豊姫「…!まさか」
ピチューン!!!!!!
豊姫&依姫「「ッ!しまっ」」
[中央寄せ][大文字]ボオォォォン!!!!!![/大文字][/中央寄せ]


シュウゥゥゥ…
煙が晴れた後に見えたものは、ぼろ雑巾に様になった依姫と豊姫の姿だった………

作者メッセージ

コメントしてくれるとモチベが上がります。

2024/11/22 14:23

東方好きの人
ID:≫ 6pIh6LZzVkjiY
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