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破壊兵器達の幻想入り

#10

第9話嘘かと思ったら実(まこと)

魔理沙「死ぬかと思った。」
霊夢「逆にあれ食らって何で生きてんのよ。」
ムース「ま、生身の人間が食らっても死なないように手加減したからねぇ。」
魔理沙「手加減してなかったら?」
ムース「死んでた。」
魔理沙「だろうな。」
霊夢「アッハハハ!」
魔理沙「どうした霊夢?」
霊夢「これ見なさいよ!」
魔理沙「どれどれ…ッハッハハハハハ!」
ムース「二人とも何見て笑ってんのよ?一体、何が載って…
~衝撃!謎の蓄音機とカブトムシの化け物現る!~
………ッはぁ!??」
霊夢「今まで色々文の新聞見たけど、こんなのあるわけないじゃないの。アッハハハ!」
ムース「いやこいつら多分私の仲間なんだけど…」
霊夢&魔理沙「「………ッはぁ!??」」
~ムース説明中~
魔理沙「いろんな奴らがいるとは聞いたが、まさかカブトムシまでいるとはな………」
霊夢「とりあえず妖怪の山に行ってみましょう。」
ムース「そうしましょ。」

作者メッセージ

コメントしてくれるとうれしいです。

2024/11/22 14:20

東方好きの人
ID:≫ 6pIh6LZzVkjiY
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