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非公式のカップリング描写&死ネタがありますので御注意下さい。
???「ここは何処だ?館の前か?」
???「ぐぅ~ぐぅ~」
???「…門番みたいだが、門番が寝るってどうなってんだぁ?」
???「まあいい。なんかこの館気になるし、入ってみるか!」
ギィィイ…………バタン!
???「ん?いま誰か館に入った様な…気のせいか!さてまたひと眠r(グサッ)いっったぁ?!!」
???「さて、館に入ったはいいものの、どんな構造してんだ??この館。」
???「とりま、あの部屋に入「侵入者ですか…」ッ?!誰だテメェ?!」
咲夜「答えてあげましょう。私は十六夜咲夜、この館のメイド長です。」
ウェポン「俺は、『リーサルウェポン』だ。」
咲夜「一体何しにこの紅魔館へ?」
ウェポン「いや、ここがどこなのか聞きたくてな。にしても瞬間移動なんてムースみたいだな。」
咲夜「?そのムースとやらは知らないけれど、紅魔館に侵入した以上、排除させてもらうわ。」
「咲夜、止めなさい。」
咲夜「レミリア様?!」
ウェポン「何だぁ?あのガキは。」
ヒュン
ウェポン「っぶねぇ…。いきなりナイフ投げてくるたぁ物騒な挨拶だなぁ!」
レミリア「止めなさい、咲夜…」
咲夜「ッ、しかし…」
レミリア「止めなさいといっているのよ。」
咲夜「!失礼いたしました。」
レミリア「あなた、リーサルウェポンっていうのね。気に入ったわ。あなた、私の物にならない?」
ウェポン「おいおい、寝言は寝てから言いな。」
ウェポン「ふざけたこと言ってると(カパッ)消し飛ばすぞ?」
咲夜「ッ貴様…!」
バキバキバキッ!!
ウェポン「あ?何のおt『ズドォォン!!!』ゴハァ!??」
ミ「見た目以上に中は広いようじゃな」
ス「そうみたいだな。」
ウェポン「テメェら重いんだよ!早く退け!」
ミ「ウェポン、そこにいたのかスマンスマン。」
ウェポン「クソッタレェ!えらい目に遭った。」
ウェポン「あぁ~もううざってぇ!!テメェら消し飛ばしてやらぁ!!!」
ミ「止めろウェポン!落ち着けェ!!」
ス「こうなったら、緊急脱出だ!とっとと帰るぞじいさん!!」
ミ「うむ!それがいい!ではさらばじゃ!!」
レミリア「えちょっとm「吹っ飛べェェェエ!!!!!!」ギャアァァァア!」
そして、紅魔館ロビーは吹っ飛んだ。
???「ぐぅ~ぐぅ~」
???「…門番みたいだが、門番が寝るってどうなってんだぁ?」
???「まあいい。なんかこの館気になるし、入ってみるか!」
ギィィイ…………バタン!
???「ん?いま誰か館に入った様な…気のせいか!さてまたひと眠r(グサッ)いっったぁ?!!」
???「さて、館に入ったはいいものの、どんな構造してんだ??この館。」
???「とりま、あの部屋に入「侵入者ですか…」ッ?!誰だテメェ?!」
咲夜「答えてあげましょう。私は十六夜咲夜、この館のメイド長です。」
ウェポン「俺は、『リーサルウェポン』だ。」
咲夜「一体何しにこの紅魔館へ?」
ウェポン「いや、ここがどこなのか聞きたくてな。にしても瞬間移動なんてムースみたいだな。」
咲夜「?そのムースとやらは知らないけれど、紅魔館に侵入した以上、排除させてもらうわ。」
「咲夜、止めなさい。」
咲夜「レミリア様?!」
ウェポン「何だぁ?あのガキは。」
ヒュン
ウェポン「っぶねぇ…。いきなりナイフ投げてくるたぁ物騒な挨拶だなぁ!」
レミリア「止めなさい、咲夜…」
咲夜「ッ、しかし…」
レミリア「止めなさいといっているのよ。」
咲夜「!失礼いたしました。」
レミリア「あなた、リーサルウェポンっていうのね。気に入ったわ。あなた、私の物にならない?」
ウェポン「おいおい、寝言は寝てから言いな。」
ウェポン「ふざけたこと言ってると(カパッ)消し飛ばすぞ?」
咲夜「ッ貴様…!」
バキバキバキッ!!
ウェポン「あ?何のおt『ズドォォン!!!』ゴハァ!??」
ミ「見た目以上に中は広いようじゃな」
ス「そうみたいだな。」
ウェポン「テメェら重いんだよ!早く退け!」
ミ「ウェポン、そこにいたのかスマンスマン。」
ウェポン「クソッタレェ!えらい目に遭った。」
ウェポン「あぁ~もううざってぇ!!テメェら消し飛ばしてやらぁ!!!」
ミ「止めろウェポン!落ち着けェ!!」
ス「こうなったら、緊急脱出だ!とっとと帰るぞじいさん!!」
ミ「うむ!それがいい!ではさらばじゃ!!」
レミリア「えちょっとm「吹っ飛べェェェエ!!!!!!」ギャアァァァア!」
そして、紅魔館ロビーは吹っ飛んだ。