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破壊兵器達の幻想入り

#8

第7話醜い怪物と風の民

A「貴様、ここは天狗の里だ!今すぐ立ちさ…椛隊長?!」
B「それに文さんまで?!」
A「貴様、椛隊長と文さんに何をした!!」
モ「さっき、川辺で彼女らが倒れていたんだ。今すぐ彼女らに手当を!」
A「急いで医者へ連れて行くぞ!」
B「何者か知らんが貴様も手伝え!!」
モ「分かりました!」

~2日後~
椛「う…ここは……?」
医者「良かった!ご無事でしたか!」
文「良かった…良かったよぉ~!」
椛「うわっ!文さん苦しいです!」
椛「って、そうだ!あの機械と虫は?」
文「彼らは何処かに行ったみたいですね…」
ドスン!  ドスン!  ドスン!
椛「ってうわっ!何ですかこの揺れは?!」
モ「良かった!二人とも目を覚まし多様だね!」
椛&文「うわぁぁぁあ?!化け物ぉぉ?!!」
モ「そんなに悪く言わなくてもいいじゃないか?!」
???「彼は死にかけの君たち二人をここまで運んでくれた命の恩人だぞ。失礼なことを言うんじゃない!」
椛&文「てっ、天魔様?!」
モ「私はフランケンシュタインズモンスター。君の名前は?」
天魔「私は天魔、この里の長だ。」
天魔「ところで椛、敵の特徴を教えてくれないか?」
椛「はい!蓄音機の様な体を持った機械人形のミュージカリバー・オーケストラという奴と、3つの角をもった、巨大なカブトムシの様な怪物のストロンゲストビートルという奴でした。」
モ「ええっ?!!」
天魔「フランケン君、何か知っているのか?」
モ「知ってるというか、仲間なんですけど…」
…………
椛&文&天魔「「「ええぇぇえ!!!??」」」

作者メッセージ

コメントしてくれるとうれしいです。

2024/11/22 14:21

東方好きの人
ID:≫ 6pIh6LZzVkjiY
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