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私立月星高校!

#3

後悔

美上さんは立ち上がって別のところへ行く
なんであんなこと言っちゃったんだろ

「はぁ」
デカくため息をつく
やべ泣きそう、
堪えろ、入学初日で泣いたら泣き虫扱いされる

「どうかしたの?」
話しかけてくれたのは、前の席の男女
うわぁすっげー美男美女
あっ、校門の前ですげー熱いキスしてたひとだ

めっさお似合い

女の子の方は
太陽のようなオレンジの目に
次のように真っ白の髪

男の子の方は
夜空色の髪に
星のような目

モデルじゃあん

「大丈夫?」
はっ
考えてる間ものすごく時間が空いてた
「平気ですが、」
「平気ならいいんだけど横の人とうまく行ってなさそうだったから」
「みてたんすか?実はそうで落ち込んでたんですよゔ」
「実はかくかくしかじかで。。」

「それは大変だったね」
「「大丈夫!解決策を考えてあげる!!」」

ハモってる!さすがカップル

作者メッセージ

小説たーのしい

2024/08/27 13:31

おかいこ まゆ
ID:≫ 11GsR4EM2gvPY
コメント

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青春

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