5時に起きた。
朝ごはんを食べ身支度をした。
早めに学校に行った。
道の途中で他の子と会った。
だが話しかけなかった。
私にそんな勇気は無い。
その子が話しかけて来た。
「一緒に行こう」と。
私は驚いて、少しの間固まってしまった。
「い、いいの…?」
「いいよいいよ!」
その子が居たから学校が楽しくなった。
放課後にはカフェに行ったりプリ?と言う物を一緒に撮った。
カフェ行った事ないと言ったら驚かれた。
全てが楽しくて初めての経験もあった。
なんと明日から夏休みだ。一緒にどこか行けると良いな。
その子は勉強が苦手らしい。
私は勉強がとても得意だ。
今度教えてあげてようかな…
でもちょっと今日仲良くなったのにグイグイ行き過ぎ?
なんて思いながら、友達と一緒に帰っていた。
「ねえ〇〇ちゃん、シール帳持ってる?」
「なにそれ?」
「また明日教えてあげるよ。」
「分かった。バイバイ!」
友達はずっと手を振ってくれていた。
そして家に帰った。
お母さんは不思議そうな顔で言った。
「なんで帰りが遅いの?珍しいね。」
「友達できたから遊んでた!」
「そう。夜ご飯あるわよ。」
夜ご飯を食べてお風呂に入って寝た。
朝ごはんを食べ身支度をした。
早めに学校に行った。
道の途中で他の子と会った。
だが話しかけなかった。
私にそんな勇気は無い。
その子が話しかけて来た。
「一緒に行こう」と。
私は驚いて、少しの間固まってしまった。
「い、いいの…?」
「いいよいいよ!」
その子が居たから学校が楽しくなった。
放課後にはカフェに行ったりプリ?と言う物を一緒に撮った。
カフェ行った事ないと言ったら驚かれた。
全てが楽しくて初めての経験もあった。
なんと明日から夏休みだ。一緒にどこか行けると良いな。
その子は勉強が苦手らしい。
私は勉強がとても得意だ。
今度教えてあげてようかな…
でもちょっと今日仲良くなったのにグイグイ行き過ぎ?
なんて思いながら、友達と一緒に帰っていた。
「ねえ〇〇ちゃん、シール帳持ってる?」
「なにそれ?」
「また明日教えてあげるよ。」
「分かった。バイバイ!」
友達はずっと手を振ってくれていた。
そして家に帰った。
お母さんは不思議そうな顔で言った。
「なんで帰りが遅いの?珍しいね。」
「友達できたから遊んでた!」
「そう。夜ご飯あるわよ。」
夜ご飯を食べてお風呂に入って寝た。