(着信音)
tabi「もしもし?」
AGOTI「あ、tabi!おひさ〜」
tabi「まさかそれだkゴホッゴホッ」
AGOTI「おいおい、大丈夫か?」
tabi「風邪ひいたのは本当に珍しかった。」
AGOTI「大丈夫かよ!電話するタイミングミスった(汗)」
tabi「全然大丈夫だぜ!」
AGOTI「あ、tabiの近所で殺人事件が多発してるんだって?」
tabi「そうそう。なんか部屋に侵入して後ろからロープで首絞めるらしいぜ。」
AGOTI「それなのにまだ犯人捕まって無いらしいからお前気を付けろよ!」
tabi「はいは...ゴホッゴホッゴホッゴホッゴホッゴホッゴホッ」
AGOTI「おいおい、本当に生きてるか?」
tabi「生きてるぜ。」
AGOTI「何かお前声低くね?喉大丈夫?」
tabi「ちょっと声変わった...あ、今度お前ん家行きたいから住所教えてくんね?」
AGOTI「お前何回も来ただろww○-4-☆だ!」
tabi「ありがとう!じゃ、今度来る!」
AGOTI「おけ!」
《解説》
単純です。めっちゃ咳してるのは、犯人に殺された所で、声低くなってるのは犯人が電話に出ていたから。
tabi「もしもし?」
AGOTI「あ、tabi!おひさ〜」
tabi「まさかそれだkゴホッゴホッ」
AGOTI「おいおい、大丈夫か?」
tabi「風邪ひいたのは本当に珍しかった。」
AGOTI「大丈夫かよ!電話するタイミングミスった(汗)」
tabi「全然大丈夫だぜ!」
AGOTI「あ、tabiの近所で殺人事件が多発してるんだって?」
tabi「そうそう。なんか部屋に侵入して後ろからロープで首絞めるらしいぜ。」
AGOTI「それなのにまだ犯人捕まって無いらしいからお前気を付けろよ!」
tabi「はいは...ゴホッゴホッゴホッゴホッゴホッゴホッゴホッ」
AGOTI「おいおい、本当に生きてるか?」
tabi「生きてるぜ。」
AGOTI「何かお前声低くね?喉大丈夫?」
tabi「ちょっと声変わった...あ、今度お前ん家行きたいから住所教えてくんね?」
AGOTI「お前何回も来ただろww○-4-☆だ!」
tabi「ありがとう!じゃ、今度来る!」
AGOTI「おけ!」
《解説》
単純です。めっちゃ咳してるのは、犯人に殺された所で、声低くなってるのは犯人が電話に出ていたから。