2階に上がるとたくさんの部屋への扉がある場所についた。
少し数えてみるとちょうど10部屋、
今の人数が5人で、まだ揃ってないとしたら、、あと五人来るのか。
春葵「なんか、、、すごいな」
悠里「あぁ、、、、、早く入りたい」
矢桐「それじゃあ左の手前から凪様、春葵様、月龍様、在夢様、悠里様」
「それでお願い致します。部屋は決まっておりますので」
「準備出来次第一階に降りてきてください。では」
そう残し、矢桐は下に降りていった。
周りは続々と部屋の中に入っていったので、
ボクも部屋の扉を静かに開け、中に入った。
[太字]ギィっ[/太字]
−自分の部屋-
在夢「、、、、、え」
「なんで、、、、、?」
扉を開け中に入るとそこには、
自分が好きな本やベストな大きさのぬいぐるみがあった。
確実に、安心できるような間取りであった。
在夢「どうして、、、、?」
「なんで好きなものとか置いてあるの?暗闇だって少ないしッ」
「あ、入居志望紙、、、、。」
あそこには好きなものとか書く場所があったはず。
だからそうだったのか、、、、、。怖かったぁ、、、、。
リュックをベットに下ろし、
中身の物の中に入っているぬいぐるみを取り出す。
これがないと寝れないし、怖いから。
けど下に持ってったらキモがられるかも
だから布団を着せて置いておく。
リュックをベットに置き、下に降りていく。
少し数えてみるとちょうど10部屋、
今の人数が5人で、まだ揃ってないとしたら、、あと五人来るのか。
春葵「なんか、、、すごいな」
悠里「あぁ、、、、、早く入りたい」
矢桐「それじゃあ左の手前から凪様、春葵様、月龍様、在夢様、悠里様」
「それでお願い致します。部屋は決まっておりますので」
「準備出来次第一階に降りてきてください。では」
そう残し、矢桐は下に降りていった。
周りは続々と部屋の中に入っていったので、
ボクも部屋の扉を静かに開け、中に入った。
[太字]ギィっ[/太字]
−自分の部屋-
在夢「、、、、、え」
「なんで、、、、、?」
扉を開け中に入るとそこには、
自分が好きな本やベストな大きさのぬいぐるみがあった。
確実に、安心できるような間取りであった。
在夢「どうして、、、、?」
「なんで好きなものとか置いてあるの?暗闇だって少ないしッ」
「あ、入居志望紙、、、、。」
あそこには好きなものとか書く場所があったはず。
だからそうだったのか、、、、、。怖かったぁ、、、、。
リュックをベットに下ろし、
中身の物の中に入っているぬいぐるみを取り出す。
これがないと寝れないし、怖いから。
けど下に持ってったらキモがられるかも
だから布団を着せて置いておく。
リュックをベットに置き、下に降りていく。