はぁ、やっと本気を出してくれるね。もっと早く出してくれても良かったのに
「異能力【汚れちまった悲しみに】」
ズン
重っ、重すぎるって、
「狼、ここには、三十五人殺しや、太宰くんがいるんだよ。」
「ねぇ、太宰が殺した人数って何人?」
うん、私より少なかったらどうってこと無い。てか今太宰気絶してるよね!てかまだ重いし!
「中也くん何人だっけ?」
え、この人、仮にも元・部下の殺した人数覚えてないの?!
「えっと、百三十八人以上ですね。」
わ、私より少ないじゃん!!!!!私、百五十人ぐらい殺してるよ。
もちろん犯罪者だけどね。
「ならいいや。」
ザ
あっ、囲まれちゃった。面倒くさい。もう気分が変わった。誰も瀕死にしない、でも父だけ瀕死にしよ♪
「ボソッ【操】意識を操る。この部屋にいる武装探偵社社員の意識を閉ざせ。
時効、三十分」
パチンッ バタ バタ バタ
よし、気絶したね。それよりあの黒髪の子と話したい。
なんか近親姦わくし
「ねぇ、君。名前なに?」
シーン
話してくれないか、それもそっか
「名前は?(圧)」
「ゴホッ ゴホッ芥川龍之介。」
芥川くんか〜てかどっかからだ悪いよね。まだ生きていてほしいし治すか。
コツ コツ
「ボソッ【操】体調を操る。対象の体調を、一生正常に戻す。」
よし、これで良いはず。
ガク ドサ
ありゃ、なんで倒れてるんだ?あっ!持病を治したから一時的な負担が掛かるんだった。初めてだなこんなこと
「狼嬢!芥川に何を!!!」
かっかしない。あ、異能解けた。やっと軽くなったよ。ちょっとカッコつけて予言でもする
「予言してあげる。芥川くんはこれから頑張れば体術もできて、
ポートマフィアの戦力は上がるでしょう。でも、ボス、あなたは十二時間
ほど、苦しむでしょう。私のおかげで!!」
油断しているところをザクッとな
タンッ ザク
よし、これで報復は終わり。渚とカルマを連れて早くホテルに行こ
「ゥ゙!!」
「「ボス/鴎外殿!?」」
「うんじゃ、またね!報復ならいくらでもしていいけど、仲間には手を出さないでね。」
で、渚とカルマを抱えて窓からヒョイッとな。
タン。
「異能力【汚れちまった悲しみに】」
ズン
重っ、重すぎるって、
「狼、ここには、三十五人殺しや、太宰くんがいるんだよ。」
「ねぇ、太宰が殺した人数って何人?」
うん、私より少なかったらどうってこと無い。てか今太宰気絶してるよね!てかまだ重いし!
「中也くん何人だっけ?」
え、この人、仮にも元・部下の殺した人数覚えてないの?!
「えっと、百三十八人以上ですね。」
わ、私より少ないじゃん!!!!!私、百五十人ぐらい殺してるよ。
もちろん犯罪者だけどね。
「ならいいや。」
ザ
あっ、囲まれちゃった。面倒くさい。もう気分が変わった。誰も瀕死にしない、でも父だけ瀕死にしよ♪
「ボソッ【操】意識を操る。この部屋にいる武装探偵社社員の意識を閉ざせ。
時効、三十分」
パチンッ バタ バタ バタ
よし、気絶したね。それよりあの黒髪の子と話したい。
なんか近親姦わくし
「ねぇ、君。名前なに?」
シーン
話してくれないか、それもそっか
「名前は?(圧)」
「ゴホッ ゴホッ芥川龍之介。」
芥川くんか〜てかどっかからだ悪いよね。まだ生きていてほしいし治すか。
コツ コツ
「ボソッ【操】体調を操る。対象の体調を、一生正常に戻す。」
よし、これで良いはず。
ガク ドサ
ありゃ、なんで倒れてるんだ?あっ!持病を治したから一時的な負担が掛かるんだった。初めてだなこんなこと
「狼嬢!芥川に何を!!!」
かっかしない。あ、異能解けた。やっと軽くなったよ。ちょっとカッコつけて予言でもする
「予言してあげる。芥川くんはこれから頑張れば体術もできて、
ポートマフィアの戦力は上がるでしょう。でも、ボス、あなたは十二時間
ほど、苦しむでしょう。私のおかげで!!」
油断しているところをザクッとな
タンッ ザク
よし、これで報復は終わり。渚とカルマを連れて早くホテルに行こ
「ゥ゙!!」
「「ボス/鴎外殿!?」」
「うんじゃ、またね!報復ならいくらでもしていいけど、仲間には手を出さないでね。」
で、渚とカルマを抱えて窓からヒョイッとな。
タン。