夢小説設定
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●●「全員ごめんけど眠っといて。」
五条 「アイツラはなにもなの。」
●●「先生アイツラのことはあとで教えるかもしれない。」
バッ、トン トン トン トン
よし、五条以外は眠らせれたか、
五条 「みんなに何をした。」
●●「見ての通り眠ってもらってるだけだけど。」
五条 「じゃあアイツラはなにものだ。中也がボスを殺した。
どうゆうことだ。」
●●「そのまんまですよ。あと先輩方は今は全員任務ですか。」
五条 「全員任務だけど、」
●●「それは良かったです。眠らせる手間が減りました。後は貴方だけです。」
五条 「無理だよ僕には無限がある。」
●●「それはどうですかね。」
トンッ
●●「異能力【希望】人間失格」
トン
よし、これで全員眠った。中也のところいくか。てか、五条って狭いところでは弱かったな〜太宰ももうちょっと
体術ができてたら殺せr((ちがう。倒せたかもね
窓からでいっか。
ガラ トン
お〜見事に死体が転がってますね〜残党がゴミのようだ!
五条 「アイツラはなにもなの。」
●●「先生アイツラのことはあとで教えるかもしれない。」
バッ、トン トン トン トン
よし、五条以外は眠らせれたか、
五条 「みんなに何をした。」
●●「見ての通り眠ってもらってるだけだけど。」
五条 「じゃあアイツラはなにものだ。中也がボスを殺した。
どうゆうことだ。」
●●「そのまんまですよ。あと先輩方は今は全員任務ですか。」
五条 「全員任務だけど、」
●●「それは良かったです。眠らせる手間が減りました。後は貴方だけです。」
五条 「無理だよ僕には無限がある。」
●●「それはどうですかね。」
トンッ
●●「異能力【希望】人間失格」
トン
よし、これで全員眠った。中也のところいくか。てか、五条って狭いところでは弱かったな〜太宰ももうちょっと
体術ができてたら殺せr((ちがう。倒せたかもね
窓からでいっか。
ガラ トン
お〜見事に死体が転がってますね〜残党がゴミのようだ!