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四級呪術師の正体は・・

#13

面倒くさい残党さん

●●side
あー、学校ってめんどくさい。もうずっと窓から出入りしよっと。
フワ トン
中也 「わっ、●●かおはよう、」
もう中也来てたか。
●●「おはよう中也、昨日の任務どうだった。」
中也 「まぁ成功だったけどよ、返り血結構浴びてるからよぉ
    もしかしたら五条にバレるかもしれねぇ。」
 ●●「そうなんだ、どんまい。」
それからはひたすらに座学だった。もうすっごく暇だった。
そしたら校庭で銃声が聞こえたんだよ。
●●「中也、幻聴かな銃声が聞こえたんだけど。」
中也 「ちがう、本物だ。」
あー面倒くさい、
悠仁 「なんだよあれ!」
残党 「中原中也〜!良くもボスを殺してくれたな!早く出てこい!」
ああ、昨日の残党さんか、面倒くさい←(二回目
●●「中也、あれは昨日の任務(抗争)の残党だよね。」
中也 「そうみたいだな。始末してもいいよな。」
●●「うん。で、コイツラはどうする。眠らせておこうか。」
中也 「よろしく頼む。」
中也は窓から飛び出していった。これじゃすぐに残党の元につくな。
さっさと眠らせないと。なんで、昨日中也と模擬戦したか疲れてるのに面倒くさいな〜←(三回目

2025/05/31 19:01

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