夢小説設定
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で今中也と模擬戦をしてます!
中也 「お前!何時間しても疲れてないな!」
●●「それは中也もでしょ!」
ドカッ ドス
中也って強いから長引くんだよね、
中也 「ああもういいから使うからな!異能力【汚れちまつた悲しみに】!」
●●「ずるい!私も使うから!異能力【希望】汚れ血ちまつた悲しみに!」
ドゴッ バコッ
流石中也、自分の異能はしっかり極めてるよね、
バコ ドゴッ
中也 「そんなものか!」
●●「私を先に殺さないでよね与謝野さんもう帰ったから治療できるの
私だけなんだよ!」
中也 「そんなのわかってるわ!」
●●「中也それより来てるよ五条が」
バコ ガッ
中也 「そんなのわかってるわ!」
●●「じゃぁ異能消して!異能ないしで殺りあおうよ!バレる!」
ガンッ
中也 「そんなのわかってるわ!」
ドゴ ガコ
●●「中也、異能だよりで蹴りとかが重くなくなったんだけど。」
中也 「それはお前もだけどな!」
●●「まじで!」
やばい、体力がなくなってきてる、ささっとトドメさすか
●●「中也!あと体力どれだけある!」
中也 「そんなこと聞くってことは手前、体力なくなって来てるな!w」
●●「もしかして中也も!」
中也 「そうだよ!それにこのあと俺任務(抗争)があるんだけどな!」
●●「頑張ってどことの?」
ドゴッ ガコ バシッ
中也 「小さい呪霊!(裏切った会社)!」
あれ、色々と約してる。除かれてるのわかってるんだな、
実は数分前から私達のことを除いてるやつがいる!
中也 「考え事はだめだ!」
しまった!
ドッカーン
●●「痛いって!」
中也 「まだやるか!それとも降参するか!」
あーあ降参するか、中也の回し蹴りって結構痛いんだよ!
●●「わかった降参する!」
中也 「じゃぁこれで終わるか!」
●●「まって、まだアイツがいる。どうする?」
中也 「呼び出すに決まってるだろ!」
●●「わかった、五条先生!覗き見はルール違反、プライバシーの侵害なんですけど!」
五条 「バレてたか〜☆」
☆語尾につけててキモ
中也 「じゃ、おれは任務(抗争)があるので〜!」
逃げたな中也!
五条 「まって中也!今日は任務が無いはずだけど!」
あっやらかした!
中也 「お前!何時間しても疲れてないな!」
●●「それは中也もでしょ!」
ドカッ ドス
中也って強いから長引くんだよね、
中也 「ああもういいから使うからな!異能力【汚れちまつた悲しみに】!」
●●「ずるい!私も使うから!異能力【希望】汚れ血ちまつた悲しみに!」
ドゴッ バコッ
流石中也、自分の異能はしっかり極めてるよね、
バコ ドゴッ
中也 「そんなものか!」
●●「私を先に殺さないでよね与謝野さんもう帰ったから治療できるの
私だけなんだよ!」
中也 「そんなのわかってるわ!」
●●「中也それより来てるよ五条が」
バコ ガッ
中也 「そんなのわかってるわ!」
●●「じゃぁ異能消して!異能ないしで殺りあおうよ!バレる!」
ガンッ
中也 「そんなのわかってるわ!」
ドゴ ガコ
●●「中也、異能だよりで蹴りとかが重くなくなったんだけど。」
中也 「それはお前もだけどな!」
●●「まじで!」
やばい、体力がなくなってきてる、ささっとトドメさすか
●●「中也!あと体力どれだけある!」
中也 「そんなこと聞くってことは手前、体力なくなって来てるな!w」
●●「もしかして中也も!」
中也 「そうだよ!それにこのあと俺任務(抗争)があるんだけどな!」
●●「頑張ってどことの?」
ドゴッ ガコ バシッ
中也 「小さい呪霊!(裏切った会社)!」
あれ、色々と約してる。除かれてるのわかってるんだな、
実は数分前から私達のことを除いてるやつがいる!
中也 「考え事はだめだ!」
しまった!
ドッカーン
●●「痛いって!」
中也 「まだやるか!それとも降参するか!」
あーあ降参するか、中也の回し蹴りって結構痛いんだよ!
●●「わかった降参する!」
中也 「じゃぁこれで終わるか!」
●●「まって、まだアイツがいる。どうする?」
中也 「呼び出すに決まってるだろ!」
●●「わかった、五条先生!覗き見はルール違反、プライバシーの侵害なんですけど!」
五条 「バレてたか〜☆」
☆語尾につけててキモ
中也 「じゃ、おれは任務(抗争)があるので〜!」
逃げたな中也!
五条 「まって中也!今日は任務が無いはずだけど!」
あっやらかした!