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四級呪術師の正体は・・

#9

勝負

伏黒 「じゃぁ。はじめ!」
こういうときは先に情報を得たほうが後々有利になるんだよね。
ドゴッ バッ ドカッ
五条は先手必勝みたいなこと考えてるな。
長い手足を使ったとっても単純な攻撃、しかもすべての攻撃が軽い。
本当にヨコハマの異能力者の蹴りや殴りなどのほうが強い。
もしかして本気を出して無いのか、面白くない。
少し情報を集めたときに見つけた五条の心を揺さぶる言葉を使ってみるか。
●●「ねぇ、五条先生本気出して無いでしょ。そんなに滑られてたら
     こっちが攻撃する気にならん無いンだけど。」
五条  「なんのことかな〜」
うん、絶対に本気出してないね、もしかして私が本気を出してると思ってるの、
●●「じゃ一つ質問先生は五条悟だから最強なのか、
     最強だから五条悟なのか」
やっぱり、過去になにかあったね、正解だった!顔を歪めてる。
隙ができてる。すぐに隙ができるつまらないな〜まぁあとで
中也と久しぶりに殺しあえるからさっさと終わらそう。
●●「じゃぁバイバイ!!」
ドッカーン
回し蹴りを食らわせただけであんなにぶっ飛ぶものかな〜
多分腹に穴が空いて瀕死の状態でしょ、靴に血がべっとりついてるし。
伏黒 「勝者●●!」
中也 「女医!早く治療してくれ!」
与謝野「わかってるよ!」
五条の周りにみんな集まってる。」
中也 「やりすぎなんだよ!」
●●「ごめんって、でも弱かったよ、」
中也 「そうかよ。俺、できないと思うから模擬戦やるか?」

2025/04/05 20:31

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