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四級呪術師の正体は・・

#8

勝負前

そしてグラウンドにでるともう中也はきていた、で服が
●●「中也仕事のときの服なんだね、」
 中也 「お前もだけどな、」
 五条 「お二人さん、ちょっと紹介したい人たちがいるんだけど」
 中也 「どうぞ」
 五条 「じゃ、真希から!」
 真希 「禪院 真希だ、名字で呼んだら殺すからな!」
 五条 「で、こっちが狗巻 棘。術式の影響で言葉がおにぎりの具しか
     何から会話頑張って!!」
 棘  「しゃけ」
 五条 「そしてこっちが、」
パンダ 「パンダだ、よろしく、」
パンダが喋ってる!!異能生命体じゃないし、
中也も口を開けたままだよほど驚いてるんだろうな、
 五条 「早速二人の実力を図るために僕と一対一で体術だけの模擬戦をします!」
そーかー体術だけか絶対に勝てるな、
 真希 「それは本当か!死ぬよ二人共」
 中也 「質問いいですか。」
 五条 「いいよ中原」
 中也 「それはどこまでやったら勝ちなんですか、」
 五条 「それは、、、」
 中也 「●●、そっち女医よんでくれ、」
●●「わかった。」
プルル ガチャ!
与謝野 『どうしたんだい●●。』
●●『いま、護衛のところにいるんですけど。こっちに来てもらえませんか。』
与謝野 『いいよ、今そこの近くにいるから五分くらいでつくよ、』
●●『ありがとうございます!!!』
与謝野 『アタシをよぶんだから治療かい。』
●● 『はいそうです。楽しみにしていてください!』
与謝野 『そうかいじゃぁ楽しみにしているよ。』

●●「中也、OKだって、五分くらいでつくよ。」
 中也 「わかった。五条先生、勝ち負けは先に相手を瀕死にさせた方でいいですか。」  
五条 「ッ!いいけど、そうしたら硝子でも直せなくなるよ、」
 中也 「大丈夫です、いまここに瀕死ならいくらでも直せる優秀な
     女医をよんでいます。」
 五条 「ふたりがいいなら、」
与謝野 「●●〜、来たぞ!!」
●●「与謝野さん!!」
与謝野 「あれが、治すやつか。…二人共」
中也  「なんだ。」
与謝野 「少しは解剖をできるようにしてくれないか」
●●「いいですよ〜」
五条  「話し合いは終わった?どっちが先にする?」
中也  「どうするんだ、」
●●「私が先にやる!これが終わったら二人でアレありでやろう、」
中也 「いいけどそれだったら俺負ける自信しかない。」
●●「大丈夫、私、中也のアレだけにするから!」
中也 「!そうかならやる。」
五条 「じゃあ、やり合おうか。」
真希 「五条〜殺すなよ!」
パンダ「●●、死ぬなよ〜」
死ぬなか、殺すなの間違えでは。与謝野さんのほうをみると殺すなと言わんばかりの
顔をしていた。

2025/04/28 21:22

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