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●●「学っっ長〜〜〜!!!!!」
学長 「五月蝿いぞ!ってそれはなんだ!」
それ?嗚呼五条のことか!
●●「それはかくかくしかじかでしてね〜」
学長 「そうか、で●●要件は?」
●●「それはですね〜五条を一週間は絶対に寝させてほしいんですよ。
一応護衛対象ですからね。異能力者とあったとき前みたいに
やられちゃあ困るんでね。」
まえ、五条が学生時代の任務の報告書見てて良かった〜これなら了承してくれるでしょ
学長 「それは___
難しいな。」
は、なんで?もしかしなくも五条が特級だからかな?ここもブラックだね〜
●●「はぁ、任務でしょ。なら私が呪霊の任務は肩代わりする。」
学長 「良いのか?そうしたら●●が一週間寝ないことになるが?」
はぁ、元ポートマフィアの裏幹部を舐めないでよ。
●●「最高二ヶ月徹夜したことがあるので大丈夫!
呪詛師の殺しは、中也に話をつけとくから中也の任務にして。
それに私四級って登録してるから任務なんて少ないんだから。」
学長 「まぁ良いだろう。特級の任務がほとんどだから死なないでくれよ。」
まぁ死なないでしょ。五条の術式があるから。使いこなせるかはわかんないけど
●●「あ、明日からの授業は学長がやってくれない?」
学長 「まぁ良いだろう。」
あとは、睡眠薬を一週間は点滴し続けられるところだね。
学長 「それなら、医務室にいる硝子にお願いしてくれ。」
●●「え、私口に出てた?」
学長 「嗚呼バッチリな。」
●●「じゃ、失礼しました〜」
学長 「五月蝿いぞ!ってそれはなんだ!」
それ?嗚呼五条のことか!
●●「それはかくかくしかじかでしてね〜」
学長 「そうか、で●●要件は?」
●●「それはですね〜五条を一週間は絶対に寝させてほしいんですよ。
一応護衛対象ですからね。異能力者とあったとき前みたいに
やられちゃあ困るんでね。」
まえ、五条が学生時代の任務の報告書見てて良かった〜これなら了承してくれるでしょ
学長 「それは___
難しいな。」
は、なんで?もしかしなくも五条が特級だからかな?ここもブラックだね〜
●●「はぁ、任務でしょ。なら私が呪霊の任務は肩代わりする。」
学長 「良いのか?そうしたら●●が一週間寝ないことになるが?」
はぁ、元ポートマフィアの裏幹部を舐めないでよ。
●●「最高二ヶ月徹夜したことがあるので大丈夫!
呪詛師の殺しは、中也に話をつけとくから中也の任務にして。
それに私四級って登録してるから任務なんて少ないんだから。」
学長 「まぁ良いだろう。特級の任務がほとんどだから死なないでくれよ。」
まぁ死なないでしょ。五条の術式があるから。使いこなせるかはわかんないけど
●●「あ、明日からの授業は学長がやってくれない?」
学長 「まぁ良いだろう。」
あとは、睡眠薬を一週間は点滴し続けられるところだね。
学長 「それなら、医務室にいる硝子にお願いしてくれ。」
●●「え、私口に出てた?」
学長 「嗚呼バッチリな。」
●●「じゃ、失礼しました〜」