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夏油傑は生きてる設定です。

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新双黒は特級呪術師で最強なようで

#4

1ー4

四人は、周りのことを気にしないまま、話を続けた。
「三人とも時間だよ。元はといえば、悟がヨコハマ観光をして、ここに
 来たのが悪いんだけどね。」
芥川と中島は、五条の方をじーっと見つめていた。
「なに勝手に話を進めてんだぁお前ら!」
あまりにもしつこい中原や太宰にキレたのか中島と芥川は殺気を帯びた
そして
「「しつこい、どけ」」
と、いつもとはかけ離れた口調で、ドス黒い雰囲気をまとわせながら低い声で言った
「あ、やっと猫かぶりがとけた、」
太宰には福沢が中原には森が合図を出して、二人を下がらせた。
が、太宰は、とっさに中島の腕をつかみ、GPS兼盗聴器をつけた。
「なんですか太宰さん。」
太宰は少し考え
「君たちとはいつか本音で話し合いをしたいな。」
「そうですか。」
そう言うと中島は五条達の下に行った。そして、飛び降りた。
中原は、すぐさま下を見下ろしたが、そこには中島たちはいなかった。
[水平線]
敦side
あ〜やっと、高専に戻れる。十歳からの長期任務で今十七歳だから七年ぶりか。
「五条さん。此処何処ですか?」
僕が知ってる高専じゃぁない、鳥居が見えるから僕が行ったことが無いところだな
「あ〜腐ったミカンどものところだよ!」
あれ、さっきも思ったけど五条さん、少し丸くなったかな?まぁどっちの五条さんもいいし、
「夏油さん達は今、何をしてるのですか?」
芥川もそう思ってたのか。
「嗚呼、私達はいま、高専の東京校の教師をしてるんだよ。」
え、あの五条さん達が?教師?ありえない。想像もつかなかった。
「それと、龍と敦、」
「「なんですか」」
は、なんでこんなやつと声がかぶらなきゃ行けないんだ。
「今は本当に教師だから「さん」じゃなくて「先生」がいいな。」
「「わかりました。夏油さnう”う”ん先生!」」
なれないな〜ほんとに御二人が教師とか信じれないな〜
「じゃ、私達は行ってくるね。」
夏油さんはそう言って神社?みたいなところに入って行った。
「おい、敦。」
「なんだ芥川。」
珍しいかも芥川から話しかけてくるなんて。
「どのくらい能力を吸収したんだ。」
あ、え〜

2025/05/27 13:43

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